アパマンNOC代表


ちょっと、聞いた、いい話

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先日、大阪の会議で、講演いただいた、先生の話。・・・・

この不景気に、社員にやる気を出せと、「ハッパ」を、掛けドウシの会社は、社員の、たまったものではない。

そんな時、こんな話を聞きました。

【やる気」「自信」「プラス思考」を持って仕事に、取り組め、当然といえば当然なのですが、

良く考えれば、やる気とか自信は、結果が直ぐに出て、継続できるもので、ヤッテも、ヤッテも、

お客も来ないし結果も出ない、こんな状態で、やる気とか、自信とか、プラス思考が、維持できる人は、

何人いてるだろうか?

ファンドバブルの、売り上げや成績が、さも自分の実力で、出来たものと思って錯覚をしている、営業マンや、

指導者も、多々居られるのではないでしょうか?

不況時の、判断材料は、今までの実績に、のっとった基盤の上で、物事を、考えると、前者のような、

指示指導に、成るのです。

先ず、今、現実の分析が、大切だと・・・・

やる気や自身の前に、今、何を、しなければならないか?

今、気持と、行動を、切り離して、先ず現実を、どうすれば立てなおすか?

こんな事を、指導者ひとりが考えるのではなく、全社員の意見を聞き、やると決めたことは、

全員でやる。

1、全体を、どうしたいか?

2、具体的に誰が、何をやるか?一番効率的な方法を、社員に、考えさせて、任せる。

3、会社は、今までの、やり方にこだわらず、どう、生き返るのか?

  お客目線で、時代の変化に、対応すること、社員からの、提案をしっかりと、取る。

結果が出れば「万々歳」

失敗に終われば、【次の手を、考える」 

成功しても、失敗しても、次の手を、考える事だ!

 これの循環思考の、連続なのだ!

現実を、見つめず、気持や、自信だけでは、今の、状況は、乗り越えられないものだ。

上司のリード仕方の、一例として、

小さいときに、例えば炊事場で、「おかぁさんの手伝いを、したい」

「では、お茶碗をきれいに洗ってね」・・・と、一生懸命に、子供なりに洗って、「出来たよ・・・」と、

声をかけた・・其れを見たおかぁさんは、「こんな、洗い方を、して・・・」と、

怒った。子供は、膨れて手伝うのを、辞めたのだ。

それからその子は、手伝いを、しなくなった。

この会話から、おかぁさんの、【怒り方を、聞いて、どう、思いますか?」

子供にとって見れば、「手伝いを、した事自体が、悪いのか、おかぁさんの、気に入るように、出来ていないのが、

悪いのか?理解できぬまま、「手伝うのを、ヤーメタ・・」と、成ったのです。

子供は、何が良くって、何が悪い、解らないままで、大きくなって、社会に入ってきている人も、少なくないのです。

皆さんの、社員指導にも、当てはまる事が、あるでしょう。

これは、ほんの一例で、大人の教育の、行き届かないままの、社会人と、思って、正しく順序だてて、

みんなの、提案と合致し、皆で、行動すれば必ず、乗り切れる・・むしろ会社を伸ばせる。チャンスだと考えるべき、

事実、ここ3年5年で、倍々と売り上げを伸ばして、居られるという話を聞いて、

やはり指導者が、変わらなくては、会社も、社員も、こ人の生活も、給与も変わらないのだと、強く感じた、

いい話でした。

いい話で、自分を磨く・・・・・・。

今の、経済市場は、世界日本を問わず、乱気流の中です、こんな時ほど、現実を見つめる事が、大切と考えます。

乱気流を、何時出るか?

乱気流を、出たときの、会社の位置付けは?こんな事が、今からの勝負に、なるのでは?・・・・。

無為無策では生き残れない。会社の世間の評価・・・。大きくは、自分自体が、この乱気流で、

どれくらい大きな体験を、身に付けたか?

今までの自分の経験が、最高みたいな訓示や、成功談の、カタマリは、終いには、聞いているほうは、

自慢話にしか聞こえなくなる。

今まで自分のやってきたことは、この時代のスピード変化のとき、自分の経験は、化石化していることの方が、

多いのだ。其れを、何時までも、自分は満点と思って、社員に押し付けるのが、教育ではない事を指導者の、知る事だ。

こんな話の、指導者のしたでは、「伸びる社員どころか」「圧倒的に、辞める社員ばかりに成るのだ」

先ほども、言った様に、指導者の、頭を変えないとyサインも、会社も、成績も変わらないのだと、思う。

会社や、経営の構築は、社員と指導者、一体のものである、こうなれば、自分で考えて、新しい提案がドンドン出て、

必ず、今までの実績に、負んぶした、やり方から、脱皮できるでしょう。

今が、そのチャンスだと感じます。

とに角、苦しい時ほど、面白い仕事が、出来そうなのでがんばろう・・・と、思う。

 

ゴールデン連休とは?

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私たちは、ゴールデンウイークは、ないのですが、仕事の休みは、体は休んでも、脳は、休まないのが、

経営者のサガです。

今の、経済市況では、休んでも休みきれない、何かが頭の中に残っている、こんな状況の経営者の方が、

多いのではないでしょうか?

遊びに行くにしても、今回は、「豚インフルエンザ」などの騒ぎが、世界的に広がり、気を使いながらの、

外国旅行に、なったのでは・・・・・・。

国内では、高速道路が1000円と、「安い」の観念で、自動車旅行が殺到して、大変な混雑で、

常に運転しない人の、事故も、大変な数です。

本当に人間らしく、家族や、友人と、気の休まるときを、過ごした人が、少ないのではと、思うのです。

この際、自分自身を考えては?

一人でいる不安・・・・・

成績が上がらない不安・・・・・

人並みに、仕事が出来ない不安・・・・

今月は出来たが、来月は出来るかの不安・・・・・

何をやっても、自分には出来ないのでは、ないかという不安・・・・・・

皆と、共同生活がうまく行かない不安・・・・・

自分に、何が出来るのか、分からん・・・・

何を、教えてもらっても、頭に入らない・・・・・

このままでは、イカンということは解かってはいうrが、どうして良いのか解らん・・・

こんな事を考えた事のある人は、少なからずいるでしょう。

先ず目標のない人の、考える事は、「金さえあれば・・・」なんて頭をよぎるのです。

頭も、腕もない人に、金は回ってこない。「金」は、自分自身を変えなければ、今より収入が上がる事は、

ないのです。

「簡単な生活リズム」を、変えることから始める。

例えば、俺は、朝6時30分には、必ずおきて、体操を毎日続ける。これだけでも気合が、入る。

其れが続けられたら、朝の会社出勤を、1番に出社する。1番に出社すれば、始まるまで時間が余る。

余った時間の、活用方法を考える。

其れが「考えるより行動」いわゆる、行動しながら、考える事のできる第1歩なのです。

こんな簡単な事が、継続できなければ、自分自身を変えることなんて、其れこそ何をやっても、三日坊主となり、

先に述べた人生設計なんて立つ事は、無いと思います。

今の生活リズムを変える、其れが自分を変える、自分を変えられれば、収入も変わる、収入が変われば、

人のためにも役に立つっことが、出来る。家族や、友人や、周りを、知人に対しても、気使いが出来る余裕が、

生まれ、自分が変わっていく姿を、自分で努力し、人に認めてもらおうと、考えるようになる。

先ず「腕」を磨き、「脳」を磨き、初めて自分を変えられるのだと、考えるのです。

期間を、立てて、最低限の事は出来まで続ける事が、大1歩だと思います。

「逃げ出さないこと」一度逃げたら、「逃げグセ」が付く、今度立ち直るまで、今までの倍の努力を要するのです。

人からの教えは、素直に、聞くようにして、練習でも、研修でも、素直な心で、真剣に取り組むことだ。

この真剣クセが、付けば、必ずあなたは、自分を変えられるのです。

真剣癖が付けば、頑張れば頑張るほど、同じ失敗がなく成るのです。

遊びも、真剣に出来るには、火なら阿須仕事が、真剣に、出来る人です。

あなたの人生は、「いま、進でいますか?生きていますか?」

息はしていても、目的がない、一生懸命にする事が出来ない、これで生きているのかなぁ・・・・・・。

生きている人は、人生の目的があり、自分が、何の才能もない、力も無いと分かれば、

ガムシャラにやるしかないでしょう。

今、頑張れない人は、いざチャンスが、来た時,急に頑張れるわけがない。

自分の人生は、自分だけのものではないのだ・・・・

自分中心に考える人が、増えているこの頃、

自分の無駄使いを、していないか・・・・・・

成長しているか・・・・

楽に、手に入れたものを、大切に出来るか?

毎日の、時間を無駄に過ごしていないか?

結局、何もしていないのでは?

結局、自分の幸福の為に、働くとは思うのですが、人の生い立ちや、生まれた環境によって、幸福感は、

違いが有るし、幸福の形や、レベル基準は、ないのです、他人と比べた、レベルで本当の、

幸福感は、感じられないはずです。

自分を変えるには、「心構え」「体の、構え」がきちんと出来る事、人間は頭がいいので、直ぐ考えて、

解決しようします。スポーツ選手を見れば解るように、イチイチ考えてからの行動はしません。何事も心構えが、

ですが、体の構えが出来ていれば、自然と心構えも、出来てくるはずです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この不況・どういう行動で、乗り越えればいいのかな!

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ワールド・ベースボールも、大変な盛り上がりで、日本が優勝して、この不況の中、

明るい話題だったと思います。

この不況は、どういう気持で、取り組めば、いいのかと考える。

経営者に寄っては、悪い時は社員の、非力を嘆き、良いときには、自分の手柄みたいに、

ワンマンに成る。

いつも自分の失敗が、ない人のような、経営者もいる。

しかし、今は誰が、悪いとかを考えるより、悪い波が押し寄せてきている、これをどうして、

会社、全体で食い止めるかなのだ。

個人的には、会社が潰れても、潰れない自分を創れと、いつも社員には、言っている。

会社とは、赤の他人の寄り集まりだ。視足、その他人同士の、団結が、

1番必要なときなのだ。売らなくては、会社は潰れてしまう。

会社が潰れたら、自分の生活基盤も、社員の生活基盤も、根底から潰れるのだ。

会社は、利益を上げなくては、会社を、潰して社会の罪悪に、成りかねない。

利益を上げて、社員の生活を、守ってやる事なのだ。

とは言っても、誰が利益を出してくれるのか?

先ず、仕事を分析してみよう。

仕事とは、こなして行った分だけ、売り上げ数字に成るっことは、ないのだ。

同じ疲れた人でも、、仕事以外の雑用に、追われて、数字に成らない仕事では、

普通の、倍以上の、疲れが出るものだ。。

やった分だけ数字で残れば、仕事はハードであっても、そんなに疲れないものです。

不況になり、色んな苦労が重なってくると、

「自分1人が、不況をあおっている、主人公のような」気が、してくるものです。

こんな時の、不味しなければならない事は、机の前で、考え込まずに、

【動く、行動する】という事だと思います。

机の上で考えていても、何の解決にも、成らないのです。

以前に読んだ本に、「直感型人間」と、「計算型人間」がいるようです。

計算型人間は、机の上で、あらゆる計算を立て、完成まで書いてみて、数字が、合えば100点なのだ。

しかし、楮管型人間は、物事を、【行動に写し、行動しながら、問題点を見つけ、考えながら、物事を、

進める」人間を指すのです。

今の時期、机の上の計算は、計算道理に、行くはずがないのです。直感型行動で、動けない人間は、

無駄と、失敗の、確立は大です。

其れと、上司が計算型に成れば、社員も、同じように育つので、物事が、前に進む、筈が、ないのです。

自分の会社の、基点から物事を見るのでなく、

いわゆる会社基点からではなく、

商売はお客様の、基点で、物事を考え、客様の基点で接客できない営業トークは、客様から、

【ソッポを、向かれる」のは、目に見えているし、幾ら会社基点の物事を考えての、

お客が有っての商売という事を、勘違いするような、会社方針は、転換しなければならない。

こんな時期、会社も、今までの、改革を、非常に、しやすい時期、

「これも不況が、与えたチャンスではないかと思うのですが・・・・・・・」

社員にも、意識改革を・・・・・。

売り上げも大事だが、自分の売り上げを考える余り、顧客の原点を忘れては、

いい仕事は、出来ないのだ。

 

ワールドベースボールで、色んな事が学べた人も多いと、思います。世界一番の「優勝」とゆう、

目標に向かって、一つのチームが、必死になって、闘う。

一人一人では、大きな力は、でない。一つのチームが、一つの目標に向かって、「行動」で、

一人ひとりの力以上の、力が生まれてきたのです。

勝てるか勝てないかは、結果だ、しかし、とに角目の前に有る事、今やらねばならない事を、

全員で遣り通すこと、この「行動」こそ、今の時代に各会社として、成さねばならないことだと思うのですが・・・

 

目標、団結力、執念、ライバルに勝とうと思う、闘争心、今大事な事は

、皆で目標を一つに、逃げ出さない、このプレッシャーに打ち勝つ事、継続すること・・・・。

出来ない事を、考えず、出来ることから、「行動」しようと、思う。

 

何もしない人間は、「成功もないし、失敗もない」しかし、今の時期は、後退か、廃業しかない。

どうすれば、利益の上がる、システムを構築できるのか?

誰が何時までに、考えるのか?

その実行方法は、誰が「行動」の、責任を持って、何時までに、結果を出すのか?

簡単に言えば、こんな、方法で物事は前に、進むものではないかと、考えるのですが・・・・

自分を、見失なわない、

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人は、どんなときに、自分を、見失うのか?

私生活は、ともかく、仕事の、目標を見失えば、人生、生活、家族全ての、舵が取れなくなる、

生きてきた、意義を考えながら、生活している人も、いないと思う。

しかし自分の、目標は、出来る出来ない関係なく、1度も、考えた事がない人も、居ない筈だ。

生活も順調に、サイクルが出来ているときは、何も考えずに、「幸福感」に、慕っている。

しかし、今の市況のように、「不況感」が、渦巻くと、【何かしないと、いけない】と、考える。

この、不況とは、【考える時期」を、神様が、与えて下さっている、時間なのです。

この時期でも、不況で、考える時間の、持てる人と、明日の生活にも、こと欠く、

考える余裕なんて、トンでもないと、言う人もいる。

これは、平穏無事なときに、適当に楽しんで、順調なサイクルで、仕事、収入、健康、

快楽、友達との交流、こんな時期は、誰でも、レベルの違いはあれ、1度は経験したものです。

こんなときに,「平々凡々と、ただ楽しんで、先の目標は、考えられないものです」

しかし、この時に、「良い友人や、知人と、出合う」ことによって、

人生は、心がけ次第で、確実に、変えられるチャンスなのです。

アメリカの、大統領に、「黒人は初の、オバマ大統領」が、誕生した。

「オバマ」自身も、自分が、大統領になれるとは、思ってもいなかっただろうし、

大統領を、目出して勉強を、したわけでもないと、思う。

人は、出会いで、人生が変わる・・・・

しかし、まじめに、人生に取り組んできた為に、「よい知人、友人、後援者と、

「縁」ができたことは、間違いない。

しかし、「このオバマが、大統領」になって、黒人の、人は、自分の家族、

親戚が、大統領に、成ったような、自分の事の様に、喜びを感じ、人々に、

「光を、与えたのだ」そのオバマが、言うように、

「一人一人が、責任を持って、対処しないと、今の、経済は、乗り切れない」

全く我々に、当てはまる、言葉なのだ。

夢を持ち、目標を持つ・・・・

其れに向かって、行動をする・・・・

其れは、自分を守り、家族を守り、人生を、最大限に、楽しむ為だ・・・・

自分は、自分ひとりの、体では、ないのです。全て、社会の、為に、つながって生きている、

こんな事を、この年になって、何だか分かったような、気がするのも、こんな、社会情勢に、

成ったお蔭かなぁ・・・なんて考える、この頃です。

今、窮地立つまで、特別何も考えなかった人が、「明日の金も、無くなれば」

1に、金・・・2に、金・・・3に、金となることは、当たり前です。

だから、「生活の、リズムの良いときに、平々凡々」と、ただ単に、「楽」生活を、している人と、

「目標」や、「夢」などを、生活の中の、、かけらでも、悪くなったときの、心構えを、

もって、生活サイクルする事が、出来ている人は、今、こんな不況の時に、常々の心構え、

気持の、持ち方で、「差」が付いて、当たり前ではないでしょか?

、不況になって、慌てて、

急に、仕事をしよう、・・・・

急に、金が、要る、・・・・

急に家族が、病気だ、・・・

急に、リストラに成った、・・・・

今の、社会情勢は、こんな出来事は、「決して、突発事故でも、なんでもない、

充分予想される事では、ないでしょうか」?

会社自体でも、急に頑張っても、急に業績が良くならないのに、一人の、力では、急に、

よい結果が、出るはずが、ないのだ。

こんな考えもなしに、いい時の生活に、溺れなれて、しまっては、「夢」とか、

「目標」とかは、立つはずが、ないのです。

私は、こんな人を、社会に「ぶら下がって、生きている」ぶら下がり人生と、呼ぶ。

会社にも、「ぶら下がり、サラリーマン」「ぶら下がり、重役」などの、ぶら下がり人間は、

いるのだ。

その時期は、うまく運べても、自分を磨く、「気」のない人に、こういう不況の逆境に、

勝てる根性は、絶対育つはずがないのです。

そういう人が、明日の金欲しさに、「犯罪や、人を騙し」自分だけよければ、自分は助からねば・・・

と、考え、手段を選ばない、「親や、友人、あかの他人」を、殺したり、

考えられない事件が、増えるのです。

オバマ大統領の様に、「大統領に、成っただけで、人に、希望や、光りを与える」

ここまでは、出来ないにしても、「人それぞれ、何らかの、責務を負って、

生まれてきているような、気がします。

ただ、自分を大切に、しかし其れは、「自分だけよければ、言いという事」ではない」

今、会社として、しなければならないことは、人の繋がり、一つ輪になれるか、なれないかで、

「力」「頭能」「回復力」「攻撃力」「運」に、至るまで、全ての点で、一人より、

「集団、シンクタンク」の方が、組織的にも、能力的にも、強い会社、強い自分に、

成れると、思うのですが、今から、自分だけ窮地ではない、頑張って乗り切ろう。

いま、会社が、何をしてくれるか?を考えるより、一人一人が、会社に何が出来るかを、

考えてこそ、自分の、人生試練に打ち勝てる、強い自分を磨けるのだと、感じるのですが・・・

全員で、対策を練れば、小さな意見が、大きな利益になることも、あるのです。

「会社が、潰れても、潰れない、自分を、創るチャンスなのだ」

大きなチャンスと、成る事、「希望」して・・・・・・・頑張ろうと、思う!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新年度に当って

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皆様、明けまして、おめでとう御座います。

清清しい新年度と、いいたいのですが、いい話の少ない年になりそうな、報道が、多いですね・・・

私は、今年を、サバイバルの年だと、思っております。

生き残るか?抹殺か?勝ち組、負け組みなんて年では、無い。

毎日の仕事の中で、目標の持ち方が、今月、今週、今日一日を何とか、このように、目標期間が短くなるほど、

不況が、近付いている事なのです。

不況とは、経済の流れの中で必ず、来る物なのではないでしょうか?

考えてみれば、30万円の給与の人が、40万円の生活をすれば、当たり前の如く、生活は苦しくなります。

30万円の収入の人は、不慮の事が起こっても、対応できるように、常から、25万円の生活を心がけなければ、

家族が病気になるかも解からん、自分が、リストラに合うかもわからん、努めている会社が、閉鎖の憂き目に

合うかもわからん、

こんな事を、過去の人にはなるが、松下幸之助氏は、いいときに、、ダムを作れといわれた。困ったときに、溜まった水を、

ジョジョに使っていく事が、出来るように・・・・。

これが生活、これが経営と思うのです。

自分の力量以上の、生活をする時は、経営でも生活でも、それ相応の、覚悟のをして、掛からなければ成らないのです。

収入以上のものを買ったり、ローンを組んだり、自分の力量以上の、事を、するときの勘違いは、今の、30万の給与が、

永久に続くとの、勘違いが多い、そのために不慮の出来事に、対応できないとこに成るのです。

今年の、この不況は、考え方に寄れば、大きなチャンスにも、持っていけるのではと考えるのです。

今まで金で、浮ついていた、経営が金が無くなれば、どうしたら、立ち直れるか?を、考えるいい機会の筈だからです。

今、もう一度原点に返って、物が無ければ、金がなければ、どうして、今まで、やってこられたのか?

誰が支えてくれたのか?

どんな、精神状態で、仕事をやってきて、今まで、何が、成功したのか?

こんな事を、今、考え直す時期で、無かろうか?

それには、今こそ、気迫のある、社員を育てる事だ。社員の、力で今まで、会社を支えてくれたのだと、

言う事が良くわかる筈だ。

気力が落ち込んだら、体は動かない。体だけバリバリ動いて、気持だけが休まる事は、無いのです。

「来月から頑張るぞ」今月出来ない事が、来月急に、出来る事も、無いのです。

何事も、出来ると思わないと、出来ないのです。

努力とは、「人並み以上の、努力が本当の努力なのだ」

社員が8時30分に来るのであれば、店長は8時15までに出社、社長は8時までに出社、こんな簡単なことで、

会社が、立て直せたら、行動して当たり前でしょう。

人生一回の失敗で、一生を棒に振る人も結構要るのです。ボクシングのチャンピオンでも、1回防衛に、

失敗すれば、2度と90%以上はチャンピオンと、名ねない事が殆んどだ。

怖さを、知っているから一生懸命に、練習をする練習は、嘘をつかない。17才の、高校生プロゴルファー

石川遼君は、「今からの目標は?」と聞かれて、

「1歩1歩上手になりたい、練習は嘘をつかないから、良いライバルがいれば、必ず、旨く成れると、思う」

営業でも、良く売る人ほど、準備をしっかりとして、もう、それで充分だろうと、思っていても、まだまだと言う程、

準備や練習をするので、伸びる人は、幾らでも伸び放題て、感じに成るのです。

先ほど言ったように、仕事は、生活の基盤人生の、基盤なのです。

収入だけを目標に、仕事をしていても、1次的な、収入の、裕福さは味わえても、自身の実力には、成らない。

要するに、「自分の能力以上の、収入はないし、自分を変えないと、能力も変わらん、したがって収入も変わらんのです。」

「能力を、変える」自分を、変える」「入る金も、変わるのです」

この非常事態に、

今、会社が、何をしてくれるかを、考える人よりも、今、自分が会社のため自分のために、何が出来るかを、

考える人が欲しいのです。

仕事は苦しくて当たり前、誰でも出来る、楽な仕事なんて、1週間もすれば、飽きてしまうはずだ。

出来ない事に、挑戦するから、面白いのだ。

今恵まれている人は、恵まれた上に、あぐらを、掻いては、いけない。

自分が今、幸福の環境に、いてること自体に感謝して、今の仕事に、まい進しよう・・・・・と思う。

年末年始とは・・・

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何か無理をしているな・・・会社も、取引も、こんな気配を、感じる事があります。

私は、今年の年始経営方針発表会で、今年は、例年に無く凄く、しんどい年なると、社員全員の前で、

言い放ったのです。建築の、しわ寄せ、経済が止まる、デフレで物価が上がる。「当時4月から・・・」

人口の少子化の中で、大型経済の止まる中で、物を、「買おうかなぁー」と、思ったときは、今まで50%50%だった物が、

80%90%買い控えに、成るのが、常です。

マンションが売れない、建売が売れない、持っている土地が、3分之1にまで、下落しても、売れない。

銀行は、金を貸さない。こんな経済は、世界的なものではあるが、政治の舵取りも頼りなく、日本は、

人口が減っていくという事は、産業も、学校経営も、モタナイし、ウラを返せば、人口が減れば、お役所の、仕事は減って当

たり前、法人が潰れる羽目になれば、税金も減って当たり前、アメリカは、今回の不況の、元祖ですが、人口が、増え続け

ている要るので、日本と違って立ち直りも早いのでは、とも考える。

こんな事を、要っていても、自分を守らねばならない時、今、自分に出来る事は、何なのか?

人間誰でも、1円もなくなれば、冷静さを失う。気が付けば、1円も、なくなっていた。

これでは、どんな会社経営も、どんな個人生活も、つまずくのは、当たり前です。

仕事とは、私生活に直結しており、仕事を基礎に、人生成り立っている事は、今年のブログで、何度か紹介しました。

家族を守り、良き友人と出会い、その良き出会いが、自分の、人生をも変えるし、仕事がしたくても出来ない人が、

1度に、何万人も、出来たからこそ、今の仕事が出来る事を、尚、一層大切に、幸福を感じて、やり遂げなければ、

成らないと、思うのです。

会社を、潰す事は社会に対する、罪悪なのだす。

一見、自分が、損した得しただけを、考えがちなのですが、御客様や、協力会社や、従業員の家族、その他の、

迷惑や信用失墜は、計り知れないものが、有るのです。だから潰すことは出来ない。と考えて、早め、早めの、

転ばぬ先の杖、をやり遂げなくてはならないのです。

業績のアンバランスを、動立て直すのか?

不況の脅威に、どう立ち向かう、共通の意識で、問題を、どう勝ち組に結びつけるか?

今こそ、一人ひとりの、力や根性を借りなくては、成らないときなのです。

必要とする改革の変化!

一人ひとりの、声に、耳を傾ける・・・!勝ち組になれる、意見を小さなことでも、取り上げる勇気!

変化は、小さなことから、思いも寄らぬ、大きな変化をもたらすのです。

成功する人は、成功する波長が、あるのです。

勝者になる人は、勝者に成る、行動が有るのです。

「人並み以上の努力、これが本当の努力なのです」

仕事でも、そんなに頑張らなくても、充分成績トップじゃないか・・?

と、思う人ほど、高いレベルで、努力するでしょう・・・だから、どう、しょうも無いほど、成績が上がるのです。

こう謂う、不況のときほど、人の話を、聞いても、「俺は、そんなこと知っている。解かっている」と,片付ける人が、

ベテランに多いのです。知っているのと、出来るのは違うとは、よく、言いますが、早い話が、自分の家族で、

例えば、子供に、躾をするときに、【理理整然」と、良い、悪の説明すら出来ん親も、多々、居られるようです。

例え社長でも、能力の、秀でた人は、そんなに多く、居られないと思います。

才能は、人とは余り変わらなくても、こう謂う変化の、市況では、どんな意見でも、ちょっと気になれば、行動する、

継続する、こんな実行力が、新しい自分を、見付けて、自分を、変える事が、出来る人なのだと思います。

ただし、頑固な人は、必ず、時代に乗り遅れろと、思います。

良い意見や、良い人と、出会うには、正攻法で、良い波長を出す人間でなければ、良い人は、寄ってきません。

良い人とは、金持ちでもない。驕ってくれる人でもない。

自分に、率直な、意見を言ってくれる人。

自分の、意見を、真剣に聞いてくれる人。

一生懸命に、仕事に、打ち込める人。

こう謂うように、例え、スランプが合っても、努力に絶え間ない人には、スランプは、無いのです。

会社は勝ち負けです。勝ち続ける以外に、無いのです。

だから、始めは、有っても、終わりは無いのです。

スランプとは、ワンランク上の、仕事をする場合に、こう謂う、市場の変化で、今の市場に、打ち勝つ為の、

何かを掴むまでは、スランプといえるかも、解かりませんが、通常の仕事のスランプは、日常仕事の、

積み重ねが出来ていない状態なのです。

本当に、来年も、勝ち組といえる、会社は、理屈ではない、行動有るのみだと、考えて、良い年を、皆に感謝して、

今年のブログを、終わりたいと思います。

ご拝読、ありがとう御座いました。

今年も終わりですね・・・・

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色々な、事があった、今年ですが、この市況の、低迷も今が入り口だと、言われており、今からが、本当の勝負では、

ないでしょうか?

私たちの会社でも、今年の念頭に、今年ほど厳しい年が予想される年は無いと、念頭に経営方針で述べたものですが、

念頭より、営業面の指導を、毎年より、厳しくやって、今何とか、一昨年より、少しは上回って、12月には入り、

いい締めをやりたいと思って、要るところですが・・・・・今からが、勝負です。

国内の不況は、念頭に、予想しておりましたが、サブプライムの大きな、影響までは、想定外でした。

世界の、情勢が混乱する中で、除々にドルの、圧倒的優位がなくなると、予想され、いくつかの通貨が並立する中での、

優位は保つでは有ろうが、西洋からアジアに経済大国は、移動し、特に、中国インドに、経済のリーダーが移るのではない

かと、経済書に書いてあった、私もそんな気がする。

日本は、アメリカが、対にち関与を弱めれば、中国に接近し、経済的な恩恵を受ける、米中が仲良くすれば、日本は、追随

するのでは・・・どちらのしても、非常に影響を受け易い位置にある。

こんな中で、今,しなければ成らない事、今してはいけない事を、経営者は、シカと、見極める必要がある。

私が思うのは、

1、キャシュを使わない。

2、本業以外のことに、手を、出さない「儲かるといわれて、ツイ手を、出した会社の倒産は、嫌というほど見てきている)

3、本業に、専念する、今までやってきた一番得意分野の、基礎を、もう一度見直す。

  経費は勿論、先ず、無駄を省く。 改善を、今の市場に合った、経営、営業改革に、取り組む。

4、仕事は苦しくて当たり前である事を、社員に、教育するチャンスである。会社が苦しいときに、ともに戦う社員が、

  本当に、愛社精神のある、本当に、必要な社員で、ある事を、経営者は感謝するべきときなのでは・・・・・

しかし、仕事をよくする社員であって、経営者もその社員に、甘えてはならない、「良くやってくれるから・・・」

それが当たり前になっては、さほど出来ない社員と差がつかない、良く出来る人も、生活がかかっている・・

裏を返せば何をするにしても、対価、即ち、給与で応えてやらねば、本人も、仕事の修行期間であっても、人生の一部を、

かけて、仕事に取り組んでいる、またその裏には、家族を幸福に・・・・・、

自分も、ワンランク上の生活を夢見ている、・・・・・・

勿論、自分の、経験や、体験を自信にしたい・・・

どんな人でも、仕事が基礎となって、死活が成り立っているので、成果が有る仕事や、貢献度の高い人には、

それ成りの対価は付きもんだと、思うのですが、こんな市況のときこそ、本当のチャンスが有り、社員全員で考えれば、

とんでもないいい案や、大ヒットが、生まれるチャンス時期、では、無いでしょうか?

悪くなって、会社を直ぐやめる人間、辛抱の無い人間は、結局、どこの、仕事をしても続かず、一生辞め癖は治らず、

どんな仕事をやっても、本人の為になる様な、成果は出ない。また、挙句の果てには、犯罪に、まで手を染めて、

人生を棒に振る結果にもなりかねん。

今勤められているという、幸福感を、感じている人は、必ず、いい仕事が、出来ると、感じます。

会社や、同僚や、家族に感謝できている人は、自分の、責任を、感じれる人なのです。

辛抱と、壁を乗り越えてこそ、人間として徳を、積めると思うのですが、・・・・

悪かろうが、良かろうが、1年は過ぎようとしています。

しかし、真面目に働いていても、会社は潰される事も、起こっています。

貸しはがしや、貸し渋り、こんな事で、安心して銀行の金も、借りられないようでは、誰を頼りにすればいいのか?

最終的には、会社は自分で守る対策が、大切なのでは・・・・

自分の、力量範囲に,応じた会社、生活を守り、それを基盤として、

背伸びを、しない経営をする時期なのではないでしょうか?

今から来年の計画も、しっかりと立てて、無理をせずここ2,3年の辛抱を耐えたいと考えている。

本業を疎かにしないこと、基本を見直すこと、社員を、チームと思って、一致団結、社員の協力は不可欠、

こんな気持で、来年を向かえ、

今年も、社員共々、いい年末と、いい年が迎えられる事を想い、感謝したい・・・・。

今、出来る事を、考える・・・

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人は、毎日の、日常と、言う物が、当たり前に来るものと、思っているのが普通です。

さして努力しなくても、幸福なときは、何も考えなくても、毎日が、同じサイクルで、順調に回るのですが、

生活や仕事の、変化に出会うことにより、人生が大きく変わる事が、多いのです。

自分の、生活サイクルが、変わっていなくても、今のように、金融不安や、不況によって、変わりたくない自分の遺志に反し

てでも、変わらなければならない、事も起きるのです。

此れは、経営者も、個人も、同じだと思うのですが。

家族もチームです。、一人が欠けても、家庭は、「風穴」が、空いたようになる。まして、主人が、病気にでもなれば、

生活の変化は余儀なくされる。家族生活全体が、大きく変化する事は、間違いのです。

家族が、平穏無事に過ごせている、家庭に育っていても、

「俺一人くらい」の感覚で、羽目を外す、行動を、起こし親に多大な迷惑をかけている、息子、

育て方や、家庭全体の反省など、事件を起こして、初めて気が付くことが多いのです。

毎日、朝が来る、毎日、食事が旨い、病気も無い、こんな幸せなときに、このエネルギーを、

何に向けるかが、本人にも、経験や、修行の、深さで、強い自信になり、少々の、世間の変動には、負けない

根性が育つのではないでしょうか?

 

法人会社も、これだけ金融不安が起きれば、今出来る事、自分の会社の体力、能力、資本力の、

分析で、「転ばぬ先の杖」を、培うには、会社としての、チームをしっかりと保つことだと思うのです。

誰一人として、要らない無駄な社員はいない筈です。

ただ社員一人ひとりの心の、持ち方が大切で、会社が潰れて一番困るのは、家族であり、本人なのです。

潰れてからでは、遅いのです。

入社当時は、殆んどの人が、この会社での、生活の安定や、一儲けしてやろうと、給与などを中心に考えて、

入社してくる人が、多いと思うのですが、自分の、能力が、変わらない限り、自分に入ってくるお金は、

変わることは無いのです。金儲けを、使用と考えるならば、「自分への、投資」を、幾らしても、

し過ぎることは、ないと思うのです。

その頭や、体への投資は、何千倍にもなって、返ってくるのです。ではどうして、・・・何から投資するのだろうと、

思う人は、自分の、能力で出来る部分のを、訓練で鍛える事だと思うのです。

100メートルを、11秒で、走れるようになれ!1ヶ月余裕を上げるからと、言われても、出来ないものは、出来ないのです。

自分を何とか、変え用途と思わないと、能力は、変わらないのです。という事は入ってくるお金の、変わらないのです。

出来る範囲の、自分の範囲を人よりも、上達するには、「出来る」と思い、自分を何とか変えようと、思わないと、

前えへ、進まないのです。

いつも、途中で諦める人、

仕事を直ぐに辞めたくなる人、

この仕事は俺には向いていないと考える人

仕事イコール、自分の生活の基礎なのです。こんなことで、会社を辞めていたら、どこへ行っても、やめ癖が尽くし、

今この、厳しい市場で、こんな人間は、経営者として、必要としないのです。

どんなに成功している人でも、1回や2回辞めてしまおうと、思ったことはあるはずなのです。

仕事が、合わないとか、辞めるとか、言う前に、

「本当に、辛いと、思うほど、頑張った事が有るのか?」と、考えてみる事だ。

この厳しい市況の中、企業は、苦しいときに、頑張ってくれる人を、求めているのだ!

そしてやがて、業績が上がったときに、その苦労が報いられるのだ。

とに角今出来る事を、やってみる、行動ではないでしょうか?

市場や、業界情勢の変化

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今の世界情勢は、大変な事になっている。当然我々の手の、届く範囲でない事は、理解しているが、

サブプライム事件、アメリカで,起こった事が日本の、我々、賃貸の業界にまで、影響があると、何年か前には、誰も、考え

もつかなかった事なのです。日本だけでは、どうにも出来ない、この不況、こんな中で、我々は、勝ち組に成らなくては、

成らないのです。情勢がどうあれ、自分の会社は、自分で守ること。

しかし、現実に、この業界や、日々の生活にも大きな、影響を、及ぼしている事は、日々に感じて,来ているのです。

第一に、銀行が、金を貸さない。特に10月から、融資規制が一段と、、厳しくなります。

第二に、諸物価が上がり、物価高指数は、7・1%上昇、収入生活指数は、1・5%に下落、生活が苦しいと、

     感じている人は、76%にまで、達している。

第三に、ガソリンなどが上がり、車や、漁業関係の、流通が、マヒ状態に成っている。

    漁業関係は、この急場を、イオンが、漁場で、いままでの10%アップで買取、イオンのスパーで売り、

    安くて新しいものと、毎日完売で、消費者にも、大評判なのです。

    ちょっと考えれば、この時期だから、生まれる流通が、出来て、いい方向に行く産業も、あるのです。

第四に、マンションや、建売業界は、売りが止まり、60%掛けで、売れ残りを処分している。

     それを、低下の80%位で再販している。こんな業者が、商売として、成り立っている。

ピンチをチャンスに、出来る人は、偶然には勝ち組にはなれない、常々、どうしたら、今より、良くなれるか?

どうしたら、社員の生活を守れるか?どうしたら、利益を上げられるか?

こんな事を、本当に、頭から離れることなく、考えておれば、思わぬところからヒントが、拾える事が、有るのです。

詩人や、作詞家の、いい曲や、販売方法を、変化させ、日本一になった、山田電気などは、話を聞いていると、殆んどがひ

らめきや、今まで、過去の経験者がやっていない、やり方、サラリーマンをしながら、お宅の、今使っている電機メーカーを、

教えてくださいと、なんと2万軒も、一人で歩いてデーターを、取ったのです。そしてその内、300件は、開店前に、自分の

お客に成ったのです。この方法でも、常に、集中して物事に、執着しないとここまで出来ないことだと思いませんか?

こんな、不況のときほど、燃えなくては、「気持で、負けてしまう」

昨日も研修で言ったのですが、「自分はもう駄目だ」と、思った人に、幸運が飛び込んで、大成功をした人は、絶対いないの

です。それくらい、気持の、持ち方が、大事なのです。

「やれる勝ち組になってやる」と、思って、初めて、今の、苦境を、切り抜けられるのです。

「トップを取れないと思っている人に、トップが、転がり込む事は絶対にないのです。」

どんなに成功している人でも、1回や2回は、こんな仕事、本当にしんどい、辞めようと思った事が、ある筈だ。

しかし、そこで踏ん張った人が、生き残り、「あの人に、聞けば、教えてくれる、よく何でも知っている人だと、まるで天職、

の、人だと側近が、思ってくれるのだ。此れが信頼され、信用につながるのです。

しかし辞めようと思った時点で、辞めていれば、どこに行っても、何をしても辞めるのは、間違いないのです。

結局は、「気持も、負け癖が付き、辛抱の無い、使い物にならない、人からも信用されない、いい友も、

出来ない詰まらん人生に成るのです。

不景気なときは、誰でも面白くない。

しかし、どうかすれば、「この仕事俺には向いてないな・・・」「今の世の中面白くないな・・・」なんて、

「人一倍努力した、人間が語れる言葉なので、根性もない、楽して、金を儲けたい人間が、語れる言葉ではないのだ」

仕事は自分に有った、仕事は無いのだ、自分を、仕事に合わせるのだ。

「本当に、辛いと、思うぐらい頑張ったか?」と、聞きたい・・・・・・・。

いま、出来る事、それは、今の成績をどうするか?を考えるならば、今、自分は、止まらずに、動いているか?

が大切なのです。動きながら考えろ!考えてから動くなと、自分に言い聞かせている・・・・。

経験は、金で変えないし、習えない、経験は、自分で積み重ねるものだ・・・・・。

トイレは、綺麗な方がよいか?汚い方がよいか?

誰でも綺麗な方が、よいのである。

しかし、トイレ掃除は好きか?嫌いか?

圧倒的に嫌いな人が多いのです。

綺麗なトイレは、好きなのに、掃除は嫌い。

2つを、考えれば、矛盾する。

今すぐトイレ掃除を、やってみれば、本当に汚いものから、綺麗なものになる感じは、

掃除を,した者しか解からないのです。そして、次からは、自分自体が、汚さないように成るのです。

給与は、多い方がよいのに、その努力をするかしないか?此れが解かれば、小さな仕事が

、いかに自分自体を、変えられるかが、体験できる筈だ。

此れが人への、気使いも、出来るようになり、競争により、自分が成長させてもらう、糧と、成っていることも理解できる

チャンスなのです。

人との、お付き合いで、「金」が主流で、金が伴わないと、「何をしても、詰まらん」こんな社会において、

金、意外に学ぶものを、得るものは殆んどが人の、お付き合いから生まれるのです。

浮ついた、気持で、今の世の中、きっと、2009年一杯以上、景気回復にはかかると思う。

どうしても勝ち組になるには、先ず、気持出、負けないことでは、ないだろうか・・・・・・・・・!

 

仕事と、生活と、自分の在り方

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時代の変化に、必ず、順応しなければならないのは、考え方の柔らかさである。

要するに、頑固者は、自分のやり方を通すので、時代の変化が、激しいほど、時代遅れの、

環境に於かれ、市況や、環境の、変化に付いていけなくなる。

こう云った、遅れをなさない為に、多かれ少なかれ、人は、勉強するのですが、勉強不足で人より、

後れを取る人の、共通点は、売れない理由考えるに、留まるからである。

進化する人と、そうでない人の分岐点は、っこから違うのです。

よく言う【売る人は、売れる方法】を、考え、【成績の悪い人は、言い訳を、考える】この一言に尽きます。

しかし、売れない理由は、誰でも考えるのですが、ココでとまってしまっては、売れない理由を、考えただけ、

要するに、言い訳の理由を考えているのと同じに、成るのです。

人生なんでもそうですが、チャンスがあっても、誰でも、気が付く所までは、考えるのですが、もう1歩先を、考えれば、

良い案が、浮かぶチャンスがあるのに、誰でも考えるところで、辞めてしまう人が、殆んど、これでは、進化しないのが、

当たり前ではないかと思うのです。

仕事に競争心のない人は、自信の生活も、向上心のない人が多い。

集中力のない人は、仕事が、長続きしない人が、多い。

雑用を、しっかりと出来る体力が。付けば、必ず、仕事の、気力も、充実します。

「努力とは、人の倍の努力が、本当の努力といわれます」

要するに、ちょっと、一服の休憩は、体力の回復に、必要です。しかし、今月は、ダメだ来月頑張ろう・・

なんて考える人も多いのでは・・・・・

気力の休憩は、必ず、体力に連動しています。スポーツ選手が、1週間、1ヶ月、休憩をして、さぁ、今から頑張るぞと、

思っても、体力は、凡人の体力に戻っているので、直ぐに、体は動かないのです。

仕事の気力も、同じく、体力との連動は、欠かせない、「脳」の指令が休憩のままで、直ぐに、気力が動いて始めて、

体が動くのです。

要するに、仕事は一人では出来ない、どんな、会社でもチームワークだと思う。

又、一人で5年かかる事が、チームを組むことにより、2年や3年で、出来るのです。

これが、各個人の、「知的財産の、育成」に、つながると思いますが・・・

それには、つぎのじょうけんが、大事なのではないでしょうか?

良き「師」と仰げる人を持ち、(直に、ズバッと、直言してくれる人)

良き「ライバル」を、持ち、(良き、競争心を磨ける、競争相手を、見つける)

良き「設備」あり、「仕事を、する為の良い設備が、整った所」

これだけの状況の中で、自分が伸びなければ、自分の努力が足りない、自分を責める以外にない。

最終的に、自分を伸ばす、事とは、自分の努力であり、自分が仕事に磨きを掛け、自信を持つ事は、

自分の生活のレベルアップに、繋がる事なのです。

良く給与が安いとか、会社が「どうのこうの」愚痴を、言っている姿を見ますが、それは、自分自体の、

値打ちが解かってない人、もしくは、全然値打ちのない人の、侭で、自分を幾らで雇ってくれる?と聞いた場合、

会社の出した条件を、飲む意外にない人なのです。

自分は、これだけの資格や、仕事の出来る人間なので、逆条件を、提示出来る人間に、自分を磨く為には、

前にも言ったように、「それ相当の 期間の、修行がいる」その期間を飛ばして、自分を磨ける人は、一人も、

居ないのです。」

【自分への投資は、幾らかけても、掛け過ぎることはないのです。】

一人、一人の、小さな,改善や、成功例が、会社や、店を、大きく変えるのです。

要するに、仕事のプロとは、一瞬の、スポット的な、成績ではなく、継続できる力が、有るか?ないか?なのです。

何事も、成功すると思ってかかる事が、成功につながるのです。

成功するっひとはどんな人?

費やした、時間は、必ず、報われる。

行動が先、やりながら考えろ!

出来る奴ほど、基本に忠実だ!

人に手を抜くなと、言える人は、自分が手を抜かない人だ。

期待以上の結果で始めて人は、認めてくれる

勝ったか、負けたかではなく、負け方勝ち方にこだわれ。

叱って、くれる人を大切にせよ。

仕事も、人生にも、基本には、「l感謝がある。

失敗を、認めない人間は、失敗し続ける。

人任せは、成功の喜びも、半分である。

とに角、今、自分の出来る事から、行動しようと、思う。

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