アパマンNOC代表


酷暑い中の、幸福感・・・・・

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この夏ほど暑いと、感じた事は、ココ何十年記憶にない・・・。

子供の頃に、川で、泳いだときに、肌に、差し込むような、暑さの中で、

暗くなるまで、水遊びをしたのを、思い出しました。

この暑さに中、生活の為とはいえ、毎日、仕事は大変だ。

体調管理が、出来ずに、熱中症、多くの方が、病院行き、に成ったとの報道で、

自分たちは、まだ、車の中や、部屋の、中で、仕事が出来る喜びを、感じたものです。

しかし、まだ残暑はきつく、今からも充分に、気を付けなければ、成らない時期は、

なのでは・・・・。

このお盆は私は、盆休みなしで、仕事に、出てました。

しかし、人が動かないと言う事は、商売に成らない事、暑さに負けた・・

商売って感じです。

以前は、夏に成れば、御絞りや、冷水を、すぐお客様に、出したものですが、

本当にお客様に、喜んでもらえる体制が、暇なときほど、行き届いていない、

情けなさを、感じました。

お客様へのサービスとは・・・・・・・

1、期待より、実感が,大きければ、満足に値する。

2、期待よりも、実感が小さければ、不満に成る。

3、期待よりも、もッ途、小さければ、不満以上の、怒りに、変わるのです。

暑い所から、ご来店頂いて、『サッと』詰めていお絞り、一つでどれくらいの、

感動を持って、頂けるでしょう。

売りたい気持ちばかり、流行って、御客様に、行き届かない、接客に、

成っていたのでは、なかろうか?

お客様を、不愉快な、目に、させていないだろうか?

暑いときは、タダでさえ、来店するだけでも、大変なのに・・・

社員尾、気付きが、売り上げの減少の、原因に、なってはいないか?

社員自体が、暑さでだらけて、肝心の、御客様の、来られた時の、勝負時を、

心・技・体の充実が、出来にくい事を、いかに、カバーするか?

此れが、熱中症の、心配もなく仕事が、出来ている、環境に,甘えることなく、

感謝して目いっぱいの、心の準備や、感謝を表す、行動を、考えなければならない。

また、物を、売りたいときの、お客様へのメリットの、説明は・・・・。

皆さん、この商品が人気で、買って、貰っております。

何かありましたら、「何でもいたします」

皆さんに、遣ってほしいのです・・・・・。

こんな、説明をしていたら、この暑い中来て頂いた、御客様に、対しての、

アピール度は、『0』です。

なぜか?

物事には、話し方として、1人称、2人称、3人称とあります。

言わずと、知れた事ですが・・・

3人称は、あなた方、多くの人を、相手に、言う言葉です。

2人称は、あなたと、私の、対話です。

1人称は自分に、話すことです。

人に物事を説明したり、御客のメリットを、説明するときは、

必ず「貴方に・・・・」あなたに、買って見て、使ってほしい、欲しいのです。

この訴えがなければ、、相手の心に、感動や、相手のメリットが、

伝わらないそうです。

100人に、人の前に、喋っても、2人称で話すと、『一人ひとり』に、

話しているように、一人一人の、心に、感動が伝わるのです。

商売は、二人称で、話さないと、全く訴える、力が、変わるのです。

貴方に、契約して欲しいのです・・・。このよさを、貴方に知って、欲しいのです。

この気持ちで、話して、みることです。

いろいろな、情熱の出し方が、人にはあるが、その情熱の中から、知恵を授かりたければ、

『人に、物を尋ねることだ」

人に物を、尋ねると、徳をする、一人の知恵には、限度がある。

威張って知恵を、見せ付けるよりも、心を開いて、尋ねる方が、ずっと敬意を、

表されるのです。

自分から、聞きたい覚えたいと言う、姿勢を見せれば、人はドンドン情報を、くれる。

情報や学習は本来、自分から進んですべきもの、人様から、持ってきて切れる情報は、

本当にありがたいのだ。

人は本来、人に説教や、知恵を見せ付けるのが、好きらしい、

しかし物事は尋ねる方が、慕われる事を、知っておきたいものだ。

松下幸之助さんは、ある人の社長の話しを聞いて、

『知恵のあるものは、知恵を出せ」

『知恵のないものは、汗を出せ」

「両法ないものは、去れ」と、、

この会社は潰れるなー・・・

なぜならば、先ず、汗を出せ、汗の中から、知恵を出すのだと、

本当の知恵は汗の中から、やり遂げた仕事に、触れて初めて、生まれてくるものだと・・・。

先ず感ゲル要では、机のかかの仕事に成り、やってみての、失敗が出てから、

また修正・・・こんな事をしていたら、会社は潰れる、と、いう意味なんだそうだ。

知恵の、ある人でも、その会社にもまれた、知恵でなければ、その会社に、合った知恵は、

出ないという、ことなのだ。

だからその会社に、合った知恵になるには、何年かの修行で自分を、磨かなければ、

会社に役に、単に、賢い知恵だけでは、能力のある、仕事には、成らないのです。

日本の政治も、今の状態では、世界から、個毒に、追いて、いかれそうなのですが?

民主党の、政権政党は、何をしようと、しているのか?

マスコミの、片手落ちの、報道、智テレビではこの人は、批判的な事を言う人、

この人は、改革的なものを言う人、この人は,〇〇の悪口を言う人、

此れだけ片手落ち名報道をやっておれば、テレビだけ診ている人には,〇〇が、

悪い人で,〇〇が、いい人なんて、決めうち状態・・・・

だからいい人に、入れる、こんな、報道が果たして、いい人と、悪い人、

マスコミhが、決めているのと、同然状態の、放送局もある。

もっと考え察せる、報道が組めないものか?

だから、政策のない、外国かrら言えば、元日本は、揉めておけ見たいな、感じではないか?

米の新幹線計画も、アラブの、原子力発電も、日本の技術がナンバー1なのに、

全てが交渉遅れで、気にを上げて、やる人間がオラン尾ではないのか?と、疑う。

もっと、経済を良くしろ、自分のことばかり、考えるな!と、一言、言いいたい。

大変な時期、背水の陣で、頑張りましょう・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

友達にも、御客様にも、信頼を、勝ち取るには、先ず、言葉使い・・・・・

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自覚力や修正力を素早く察知できるという事は社会生活をしていく上で重要な事柄です。

自分の悪い所を自覚し、それを修正するという事は簡単なようで難しい事です。

これらを磨く事により、より早く人から信頼され、より良い人間関係を築いて行く事ができるようになり

しいては、自分が働く会社の為となり、それが自分の評価へ繋がります。

それではどのような事を自覚し修正するべきなのか、、、

 

 ①言葉使い

 人に信頼され認められるには、先ず言葉使いを改める事が大切です。

 特に上司や顧客の評価はシビアなものです。

 一生懸命話しても、言葉使い一つで相手の貴方に対する印象、評価が変わるものです。

 言葉使いは、格好良くみせたり、相手に自分を認めさせようという気持ちは必要ないのです。

 ただ、シンプルなもので良いのです。

 自分の言葉使いやイントネーションが相手にどのような印象を与えているかは

 なかなか自分では分からないものですが、これらを自覚し、良い部分は生かし

 悪い部分は修正する事で、人から信頼される近道となります。

②態度(話し方)

 私が研修でよく言う言葉に【人は自分の鏡】というものがあります。

 『拒否は拒否でかえされます』

 相手を否定する態度を示せば、相手も貴方を否定するでしょう。

 ですが、相手を尊重すれば、相手も貴方を尊重してくれます。

 相手を貶す態度をとれば、相手も貴方を貶すでしょう。

 人を認めない人は、自分も人から認められないでしょう。

 結果、人の批判、愚痴などは結局自分に返ってくる事になり、評価が下がるのです。

 犬猿される人の多くは、

 1、語気や語調が強く、上から物を言われているような感覚を与え、

   まるで怒られている様な感じを与える人。

 2、相手の話に対して、相手の意見を飲み込んだ上で自分の話をするではなく

   『そうは思わない』と頭から相手の話を否定する人。

 3、言葉使いがぞんざいで、慣れなれし過ぎる感を与える人。

 4、口数の多い人(会話の中身が無い人に多い)

 5、他人の話にあわせるだけの人。(自分の意見を言わない)

 6、つい自慢話になってしまう人。(またかと、うんざり)

 4、冗談が通じない人。

 5、人の話を聞かず、自分の話に置き換える人。

 このような話し方の人は『我が強く人に合わせれない』傾向があります。

 自分があてはまっていると感じたなら、

 後は修正するだけですので良い方向です。

 

会社としてはこれらを兼ね備えてしまっていて気付いていない人が一人でも居れば、大損です。

顧客に信頼されるどころか、社員が一致団結する事ができず

足の引っ張り合いとなり、結果、顧客からも信頼を得ない会社となります。

 

【個は全体成り、全体は個成り】

こんな状態が進めば、必ず、【無茶】をする人が出るものなのだ。

「無茶」程度なら可愛い事もあるが、此れが、「無茶苦茶」に、成っては、いけないのです

自分は無茶で終わっていると、考えていても無茶苦茶になっていることに、気が

付いていない人が結構、居る者なのです。

此れは人に迷惑をかけるだけではなく、自分自体に、降りかかる、無茶苦茶も、有るのです。

今の、自分に出来ていない事を、修正できるか?出来たか、出来ないかの、結果だけで、

判断されが智、なのですが?実際は、仕事と、、同じで自分を変えようとか、自分で、

直す努力に、挑み、頑張っている人の、評価も、大切なのです。

人の、能力とは、結果だけではなく、その家庭も含めて、【能力】と言う考えかtも、

大切ではないでしょうか?

出来ないながらも、頑張っていたら、それはそれで、充分能力が、有るのです。

能力があっても、【言い訳をする人】すぐ、口から言い訳が、先に、立つ人、

こんな人は「努力」や、挑戦」から、逃げている人なのです。

こんな人には、能力が有っても、自分を変えない限り、

【言い訳は、言い逃れ】の人生に成るのです。

人は、いい存在感と、悪い存在感が、有るのです。

人、それぞれによって、配分は違うが、いい存在感が、ある人は、その人が、居るだけで、

周りはいい雰囲気に、変わる。

いい意味でも、悪い意味でも、そんないい人になれば、自分自体も、最高の、人生が、

送れる筈なのです。

人生負けないと、勝ちたいとは、違う・・・・。

勝ちたいと、言う気持ちは、【欲望と、同じで、限度がないのだ】

限りなく相手を、叩きのめすような、やり方も、勝ちに、こだわる人の、やり方なのだ。

【負けない】は、負けなければいいのだから、必然的に、一定の、限度と、

言う物が、生じて来る。負けないとは「もうこれいいという」満足感、納得感なのだ。

勝ちたいと、言う人は、倒れている相手でも、徹底的な、攻撃を加える。

勝ちたいという人は、人生においても、「勝」【得る」 ことばかり、考えているので、

価値だけを、欲しがる人間に、成りやすく、友達も、同僚も、下手をすれば、家族からも、

見離される人に成って、初めて、人とのかかわりの大切さを、知る事に成るのです。

営業でも、経営でも、【勝ちたいと」思っている人は、負けない方法を教えてくださいとは、

言わないのです。勝つ為の、技術を、教わりたいのだ。

価値にこだわってある程度、成績を残せば、次は、格好良く勝つ方法を、考えるのです。

そしてそれは、楽を、して勝つ事に繋がり、勝とうとして、勝つ方法ばかり考え、挙句の果ては、

勝てなく成るのです。負けない努力は、自分を捨てるこtから始まっており、

自分を、捨てずに、自分を変えることは、出来ないのです。

自分を、変えなければ、あたらしい自分が、出来ることはないし、

自分を変えることによって、友達も家族も、会社の上司からも、

その変えようとする挑戦意欲が、その行動が、結果が出るまでに、能力として、

見てくれ、「最近、あなたは変わったなぁ】「頑張ってるじゃないの」と、

今までの、悪友や、ズボラグセや、夜遊びグセや、浪費グセナだが、自然となく成るのです。

新しい挑戦とは、自分を変える挑戦とは、自分の無駄は、生活リズムを作るうえで、

勝手に削除されていくのです。

10人居れば1人や2里は和を、乱す人間がいる、この【和】を乱す人間は、存在感が、

強いのではなく、本質的な、弱さから、存在感の、弱い人間なのです。

人間ひとりで、生きていくことは出来ない。

しかし、和を、乱す人間には、この観念がないに等しい、自分の『個人」に凝り固まって、

要るので誰が、直そうとしても、治るものではない、本人が、周りの、人に合わせられないし、

周りの空気を、読むこともできないし、人との触れ合い方の、ヘタな、人間なのです。

だから良い人に、囲まれる事もないし、良い人に、囲まれまいと、良い人に変われない、

『居人に『染まるとは』良い人に馴染む』ことなので、いいなじみに出会い、

いい空間を、作る努力が、本人がきつく事が大切8なのだと思う。

営業でも楽勝だと、思った時点で、思いも寄らぬ『落とし穴』が、待っている事が、ある。

想定外の、条件とか、質問に困る事が、起きるものだ。

 

力のある物が楽勝と、思うのならまだしも、実力もないのに、『楽したい』『勝ちたい』と、

思えば、悲惨な結果も、待っていることに、成る。

楽を望んでいると、厳しい状況から、学ぶもの、それを乗り越えようと、することによって、

力が育つ、筈なのです。

負けない強さは、自覚力、修正力が大切ですが、字句をしっかりと持つ、トコトン

一度やってみないと、自分を変える行動は出来ないはずです。

心・技・体一番大切なのは心、気持ちの問題なのです。体だけ『シャン』としていて、

心だけが、だらけている事は、ないのです、心が、張り詰めていれば必ず、体も、

行動するはずです。楽をして、勝ちを求めると、スキガできる、

儲けよう・徳をしようと考えて行動しても、チョとの、不調で屋、落ち込みで、

すぐへばる根性しか、育たない。

「修行」習い行う事、今の沸き人は特に、なら浮きなんで『根』を、上げる人間が多い

、だから、一度やってみよう、行動してみようと考えても、やりきる事が少ない。

「人は精神ありき、体あり気だから、化r打を残部ぶつけて行動で切る人は、体で覚えた、

仕事や技術、テクニックは、本当に、自分だけの、強いものに、出来るだろうと思うのです。

梅雨に、入りました・・・・!身体の、リズムが、大切です。

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人間バランス感覚を、失うと、偏見の、意基に、入り、正常な判断を、失う結果となる。

此れは仕事においても、私生活においても、全てのバランスを、狂わすのだ。

人間は、行動が先に立って、物ごとを考える事が、ベストなのですが、行動とは、

エネルギーを要します。この梅雨時に、一番壊しやすいのが、身体のリズムです。

ひとたび、リズムが狂いだすと、中々正常な、リズムに、戻りにくいものです。

ボーナス時期を迎えて、金が入ると、呑みに行ったり、タワイも無い話で夜更かししたり、

いつもしない行動で、睡眠時間や、食べ物が、変わったり、常に、食べない物が、

食い合わせになったりして、体調を、壊す切っ掛けに、成るのです。

特に、若いということは、【無理】が利くので、自分は、健康で丈夫だと、勘違いするのです。

30歳の人であれば、30歳までの生き様は、経験しているが、31歳からの経験は、

無いのです。

だから、今まで無理をしていた、生活リズムから、毎日の自分の、リズムを取り戻すには、

何が切っ掛けに、治るかと言えば、一度身体を、壊さないと、解からない人が、殆んどです。

例え、壊しても、直ぐ治る場合と、大病の場合と、その後の、リズム感覚や生活は、

普通の場合必ず変わる筈です。

このように、自分の、行動で、潰す生活リズムと、最近によリ、体調を潰す場合とが、

あるのですが、この間、家の中で、一番最近の付き易い所と、ラジオ番組を、やってました。

比較的多いのが、「便器の、便座」6000個のばい菌の数、「炊事場」4500個、

お風呂の、着けっぱなしの、【おもちゃ】35000個 、電気のスイッチには、600個、

変わったところでは、テレビの、リモコンには、何と、6000個の最近が、付いているらしい。

赤ちゃんの居る家庭では、便器のばい菌の数とリモコンの、ばい菌の数が、

同じ位有る、という事は、リモコンを触って、赤ちゃんを抱けば、便座を触った、

その手で赤ちゃんを、抱くようなものらしい。神経質になれば限がないが、

この梅雨時、食べのだけではなく、年中で最高に、繁殖しやすい、ばい菌の時期なので、

生活リズムを壊さない為の予防は、仕事にも生活水準を、守るためにも、

よいリズムでの、生活循環を壊さない事が、一番ではないのか?と、考えるのです。

また、ある本に、こんな事が書いて、ありました。

人生に勝ちたい、仕事で勝ちたい、自分は、絶対に負けの人生は、踏みたくないと、

考えている人は、「勝ちに行く」と言うだけで、プレシャーを、感じすぎて、自滅する】事が、

大きいのだと。

勝は、欲望のと、同じで限度が無い。限度が無いから、それを、達成する為に、

手段を選ばないような、汚さや、ズルサも含めて、平気でするようになる。

ともすると、動けない相手にでも、叩きのめす、ようなやり方も、『勝ちたい』と言う気持ちに、

支配されている結果なのだ。

「負けない」は、一見、結果的には、同じ事を意味しているようだが、本質的には、

全く違うのです。

負けなければ、いいわけだから、相手をトコトン、追い込む必要もない。必然的に、

そこに、一定の、限度と言う物が、生じてくる。

このように、勝ちたいと、負けないとの差が、大きく違うのです。

負けないとは、「もう此れでいい」勝ちたいとは、「限度がない」事に成るのです。

勝ちだけに、欲する人は、人生で、【得る】ことばかり求める、生き方に、なりやすいのだ。

 

若いときは「ドンドン得る、物は多い」が、年令を重ねるにつけて、今まで得てきた、

【才能】【【特技」【積み重ねた知恵」得るから、若い人に、後世に教え捨てる、

これが自然界の定めに、なっていることに、気が付くべきなのだと・・・・・・。

【得て、捨てる】此れが解かれば、勝ちだけの,片寄った、精神のバランスを、

直せる生き方が、出来るはずだ。

仕事でも、売り上げを上げたい誰でも思うことだ、私のところにも、売り上げを挙げる方法を、

教えてください、なんて言って、来る人もいる。

しかし、売り上げとは、段階を踏まないと、力が付かず、商品知識も無く、売上げだけ上がっても、

結果女の人の、シワや、シミを、隠して、外ズラだけを着飾っている、厚化粧と同じで、

中身の、悪い所を、弱点を隠す存在に過ぎないのだ。

売り上げを上げる為だけの、能力をつけたり、必要以上の、力を付けたりするのは、

本当の営業力ではなく、厚化粧を取れば、誰かわからん、化けの皮をはいだ、その人全てが、

あらわになることになる。地道に、素肌からの手入れ、して、芯からの美しさを、磨く、事なのです。

営業で言えば、「段階を踏んだ、修行」

こんなイロハの「イ」を、飛ばした売り上げは、直ぐにもろくも、自身が、潰れる、結果となり、

一時的に、外ズラを、守っても、後には、友達も出来ない、会社からも、

信用の無い人生と成るのです。

【得て】【捨てる」得て】教える」此れが負けない人生だと・・・・・。

人は成長するにしたがって、着飾ったものや、、厚化粧に、誘惑されやすくなっていく、

それは外見だけではなく、【心の厚化粧】の上塗りに、上塗りを重ね、【能力を着飾り】

出世の、為に、権力を得るため、金を得るために、本来の修行を忘れてる【勝ちだけ】を、

拾っていこう・・・という世の中に、成りつつあるのでは?

一度化粧をした、勝ちを求めると、もはや「素」には戻れない、【生き方の化粧まで】

いい格好で、染まってしまうのです。

勝つ方法や、負けない方法、いい格好して勝つには、100年早い!

泥臭い営業や、泥臭い雑用から、仕事が芽生えたときに初めて、後世が理解する、

先輩に、なっているはずだ。

先日も研修で言ったのですが、教える立場の人は、教える人自体が何回も、どん底に、

ハマッタ人から教わるのが、一番、良く教われると・・・・

なぜなら、教わる人は、秀才は、極端な話、一人も、いないのです・・・。

そんな、出来ない人を教えるのは、どん底から以下に立ち上がったか?

どん底とは、落ちたら、どんな精神状態になる。

どうしたら、立ち上がれるか?

こんな、話しを、トップ営業の、苦労を知らない人が教えても、教わる方は、

雲の上の話としか、聞こえないのだ。

よく、コンサルタントの、先生が、そこらの、営業の本を。読んで、こうしたらいいですよ・・・

こんな失敗に気を、付けましょうなんて話し、本当に金を出して来てもらう値打ちがあるか?

疑問なのです。

研修とは、現場と賭け離れた、空上論は、耳障りなだけで、英語の知らない人が、

英語を、聞くようなものです。

満足より納得を大切に・・・・・・・。

今出来ている仕事や、同僚や、家族に、【感謝】の気持ちが、強くなればなるほど、

【負けない人】に育ち、【納得】に、こだわる気持ちを、持ち続けられる、筈だ。

自分も、継続を忘れずに、頑張ります・・・・・・。

体験と、人生の道を開く・・・・・

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ゴルフ界の、、スパースターが、ギネスブックに、一ラウンドスコアー「58」世界記録が登録された。

本当に凄い・・・・。私の知り合いの、あるプロが言うには、「石川少年が、デビューしたお蔭で、

ベテランゴルファーが、頑張っているか?と聞けば、大変多くの人が、ゴルフを、諦めたという事を、

言ってました。

またもう一人の、プロに、聞けば、【世界のタイガーを、破るのは、遼くんが、最短の素質を、

持っている】とも、言ってました。

3歳から、ゴルフを始めて、本当に、大きな目標を、小学校3年時から、アメリカマスターズで、

優勝したい、こんな事が、小学校で考えるかなぁと、記事を、読んだものです。

野球の一郎選手も、プロ野球選手になり、契約金1億貰うんだ・・・こんなkとを、小学校の、作文に、

書いていたのだ。

世の中の、社会に入って、出世する人そうではない人、いろいろと、別れるわけですが、

この不況の中では,輪をかけて貧富の差が、尚、一層激しくなってきています。

いつも言う、これは〇〇が、悪いから、生まれた家庭が悪い、会社の上司が悪い、

国の政治が悪い、給与が安いから悪いなど等、原因を、他に転嫁して、自己満足した積りでも、

本当は、生活していく上において、【金】も、無ければ困るだろうし、そのためには、

仕事もなければ、困るだろうし、仕事は、楽しくなけば、続かないだろう、

しかし、こんな事ばかり並べて、自己満足しても、実際に、自分の、得意技を、

最低限持たないことには、

例え、上記のように、他の人が悪いにしても、それじゃー、自分ひとりで何が出来るか?

こんな答えは、直ぐに出る。要するに、先月も書いたように、ナンバーワンに、なることよりも、

オンリーワンがよいとの、自己満足なのだ。

要するに、いい仲間を作れない、友達が出来ない、此れは全部自分に非があり、

自分を変えないことには,どうにも、ならない事なのだ。

いい技を、例え持っていても、自分の、思う条件の、仕事があるとは、限らない。

何も特技を、持たない人は、特に、無いのが、当たり前なのだ。

こんな簡単な事を、理解せずに、給与高い所、休みの多いところ、、楽なところ、こんな条件の、

会社が、有る訳が無いし、有れば、本人も、会社も、つぶれる所だ。

基礎も、仕事も、技量も無く、条件だけの、高望みは、

家を建てるのに、土台も、柱もなしに、屋根は、付かないのと同じなのだ。

世間の覇、どん底から、大出世した人が、幾らもいる、

その人たちの、共有の言葉が、「どん底を、味わったからこそ、今の幸福の、有り難味が、

良くわかると、・・・・・。

人は、痛みを知った人間とか、不調や不振を、味わった人間は、一寸した人の、親切や、

手助けが本当に、感謝できる人間に、成るのだと、・・・・・。

輪つぃは、そんな感激は、お金でもない、仕事の種類でもない、答えは、いい仲間だと、思うのです。

先日、家内と、一生に一度行きたいと思っていた、ヨーロッパに、行って来ました。

ニース・モナコ・カンヌツアーではなく、始めて行くのに、個人旅行(不安と同居)でした。

参考までに、何故行けたか?(マイレージポイントが、貯まったため)格安で済みました、

初めて行く外国で、英語もロクに、喋れない私が、本当に、いい人ばかりとめぐり合えて、

本当にいい旅に、なりました。いい人との、知り合いが3人(うち人はオーストラリア人)、

フランス人は、英語で、喋れば解かっていても、返事もしてくれないプイラドの高い、

国民だと、聞いていったのですが、全くそんなことは、無いです。

知らない人と話すのは、国内も、外国人も、やはり、常識のある行動と、相手に、対する思いやりが、

有れば、人と、人が、接する対話には、、【いい感じ】これです。どんな人付き合いも、最も大切だと、

改めて思ったものです。

仕事も、全く同じだと、感じます・・・・。いい技術が有っても、御金持ちであっても

、【いい感じの無い人は、友達も、それなりの人しか通じません」いい友達持つという事は、

自分の先の長い【人生の道】が、開けて楽しい人生に、変わるということだと、思うのです。

友達や、いい仲間此れが、人生を、変えるのかもしれません。

いつも言っている、【自分を変えたければ付き合う人を、変えろ!】と・・・・・。

人は自分の努力で、技量を持ち、良い友達で、技量を、咲かせる、これが本当に、

人生を、楽しくするのでは、ないでしょうか?

不景気の評論や、儲からない評論や、仕事の不満の評論は、ストレス解消程度に、

いい仲間と、話せる事が出来れば、、私の経験では、充分ストレスは、解消できるはずなのです。

不満が有るから、辞めるとか、仕事をサボるとか、それを理由に、自身を磨かないことは、

人生の無駄に、なる事なのです。

色々の人から、いろいろな悩みを、聞く事が多いのですが、【どん底になって、困った】と、

考える人が、結構いるものです。

よくよく話を聞いてみると、【勝手に、自分が作った、苦労だろう】といえる人が結構います。

先ほど言ったように、どん底を、味わった人は、強いのですが、反面、今、社会3面記事の、

自殺や、殺し、人のものを平気で取る、一生懸命に、生きている何の関係も無いひとが、

何で、自己が勝手に作った、トッバチリを、受けなければ、ならないのか?、

中には、親や、子供を、殺してまで保険金を得ようとする、馬鹿者まで、いてる有様だ。

この不況と、仕事がない事と、儲からない事とは、何等関係が無い、この考えられない事件は、

人の根底から、変えなくては、【懲役〇年】では、治らない人間なのだ。

正確と仕事と、人生・・・いろんな見方は、有るでしょうが、本当に景気が、良くなっても、

常識人や前向きな、前向き人で、無ければ人も社会も、会社も、必要としない人に、成りかねないと、思うのです。

いい人生は自分に、与えられたものです。

人間としての生活、人との、愉しみ、自分の余暇、こんな事を出来てる、今回旅行に行った、

フランスを見て、特に、そんな感じを、勉強しました。

日本の、慌ただしい生活も経験ですが、車道より、歩道の方が広い、人優先の、街造り、

緑の多い、自然、本当に私、個人的には、いい体験でした。

また、頑張って、いい仲間と、行きたいなぁー・・・・・・

大阪でバタバタも、また、人生かなぁーガンバロー・・・・。

不況の中の、自分の今のレベルと、今からの自分・・・

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今、全国での、生活レベルの、統計は、こんな事に、成っている。

1、全人口の、3%の人々は、飛び抜けた、豊かな生活をしているらしい。

2、全人口の10%の、人々は、まぁまぁの、豊かな生活を、しているらしい。

3、全人口の、60%の人々は、余裕の、無い生活を、しています。

4、全人口の、27%の人々は、他人の、、世話になって生活をしています。

このデータで、3番と、4番を、足すと、何と、87%の人が、つまり10人に、9人が、

カツカツの生活を、している計算となり,

大成功した人は、3%に過ぎないのです。どのグループに入りたいか?と、聞けば、

勿論、3%の、飛び抜けた、成功者に、入りたいに、決っています。では1,2,3,4、に、

分かれてしまった、

原因は?いろいろ分別、してみたら・・・

「学歴」「IQ]「家庭環境」「外見・見栄え」どれだろう・・・・。

学校で、勉強できたから?

元々頭が、いいから?

大金持ちの、家庭に、生まれたから?

外見が、美人であったり、美男子だったからか?

全部、違うのでは、無いのか?

成功者と、そうでない人の、違いは、

『明確な目標を持ち、それを、計画表として、紙などに書いて、自分の、目標に向かって、

実行して行った、積み重ねた人なのだと、思う。

要するに、今のわk者は、ナンバーワンを目指すより、オンリーワンを、楽しんでいる、

傾向が、あるといわれる。要するに、自己満足なのだ。

考えてみれば、オンリーワンで、3%のリッチ組みに、入れるわけが無いのだ。

明確な目標とは、何を達成したから、先ず、

『何を・…具体的に」

『何時までに、・・・期間限定」

『どのレベルまで・・・能力・測定」

『どうやって、・・・行動して、達成するか?」

誰でも夢は、持っている、然し夢は、目標設定に、向かって走らなければ、達成出来る事はないのだ。

『お金持ちに、成りたい」

「いい車に乗って、自慢したい」

『大きな家に、住みたい」

『有名に、なって皆から、チヤホヤされたい」

『世界旅行したい」

こんな、夢を抱いているか?もしくは、思いを、持ってる人も、多いはず。

然し、「行きたいなぁ」『こうなれば、いいなぁ」ここまでで、止まってしまって、

それを実現するには、動すれば、いいのか本当に真剣に、、考えてない人が、多いのではないのか?

之を本当に実現するには、

『目標に、向かって行動する」事が一番なのですが、行動を始めたとしても、

壁が必ず、来るのです。この壁を、乗り越えて「継続する」根性が、目標一直線に走れば、

そこに、『自分自体の修行』と、言う物が、身についてくるのです。

それを、成功させるには、よき環境や、よきライバルや、よき指導者に、めぐまれなければ、まず、

達成出来ないのだ。

オンリーワンの人の、『自己満足」之を裏返せば、『俺は、こんなもんだ」こんな、、諦めを、

自分で、自分の壁を、創っているのだ。

スポーツでも、勉強でも、仕事でも、『楽な、物は一つも無い」

修行とは、自分のために、ライバルや、上司や、環境や、こんな事が整って、

自分自体がそれに、挑戦しきって、始めて、身に、付くものだと思う。

出来ないと、人の性にしたり、自分の力を、自分で限度を決めたり、その実行度で、

人生の、充実感が、味わえるのです。それが楽しみに、変わるのです。

それが家族や、友人にも、幸福感や、感じのいい人として、付き合ってもらえるのです。

『どうすれば成功するか?』を、考える人は、先ず、心の、持ち方を、基本的に、変えようとする。

心構えが違うことは、「よーしやるぞ」の、積極性が違うし、積極性が、成功を生むものです。

それは直ぐ結果に、現れなくても、目標に智香付く事は、間違いないのです。

例えば、化の有名な松下幸之助さんは、何故成功したのか?

貧乏で、学歴が無く、病弱だった。之だけで、普通の人は、目標すらもてない、増して他の人に、

勝てるものなど、考えもしない人が、多いだろうと思う。

然し、貧乏だったから、金持ちに成りたいと、考えた。

   学歴が、無いから、学歴を持って要る人に負けないように、勉学に、励んだ。

   体が弱かったので、避けのタバコもやらず、人一倍、健康に気を使った。

駄目人間は、

    貧乏だから、何も出来ない。

    体が弱いから、楽をしよう。

    学歴が無いから、どうせ、学歴のある穂と丹は巻けると考え、努力しない。

自分自体に、幾ら投資をしても、投資を、しすぎることは、無いのです。

商売も、営業も、人との、対話が出来ない人間は、人生、大きく損をする。

相手との対話は、最初の、5分が、勝負、5分で軌道に乗せる訓練。5分が過ぎると、

人の持つ、集中力が、話の、本線より、話し相手が、『頼りになるか?そうでないか』を、

見極められるのです。

人は、話しすぎて,怒られる事は、有っても、人の話を、聞きすぎて、怒られることは、ないのです。

話のヘタな人は、先ず、相手の話を聞く、このテクニックが、人との対話の基本に、成るのです。

こんな経験は、御金で買えなえし、経験は、自分で、積み重ねるものなのです。

俺は、とっとぷは取れないと思う人には、トップは転がり込んでは、来ないのです。

出来る『脳」で、考えると、、人間の脳は、行動と、連動しており、体も動くように、成るのですが、

出来ないと、考えれば、体も、動かなく成るのです。だからよく言う、気持でできないと考えれば、

体にも、休息が伝わって、嫌に、成るのです。

仕事や、体や、気力は、必ず、一体なのです。

こんな不況でも、頑張れば・・・・・何も、考えない人は、いないのですが、考え方と行動力を、

成果があるように、頑張りましょう。

中々、不況の、出口が、見えないかな・・・・

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商売の、基本は、笑顔と挨拶だ。

同じ、御客の、数を当っても、売る人と、売れない人が、必ず出る。

売る人は、笑顔や、人に、好かれる、何かを、持っている。

問題は、売れない人の原因は、いろいろある。

この不況に、経営者は、必死に、なって対策を考えている。

売れない人の、対策も合わせて、・・・・・。

気が付けば、売れない人の原因は、本当に、基本的な、ことが出来ていないのだ。

決り決まった、対応さえも、禄座間、出来ていない。

例えば笑顔・・・お客の、笑顔より、無愛想な店員・・・お客が笑顔で物を、買いに、来ているのに、

挨拶が・・・声に、感謝が無い・・・。

決り、決った、『ありがとう」『いらっしゃいませ」『どんな物を、御探しですか?」

こんな決まり決った挨拶も、出来ない人間から、物を買う気には、なれない。

やさしい質問、やさしいプレゼン・・・、御客様は、店員を、プロと、頼ってきている人なのだ。

経営者が、何で成績が、上がらんのか?あいつは・・・・。真剣に、考えて、答えがこんな簡単な事を、

教育できない、中間管理者にも、腹が、立つではないか?

商売とは、経営姿勢さえ、しっかりしておれば、伸びると考えがちですが、幾らいい考えを、

持っていても、会社となった以上は、勝ち進むのは、チームワークであると思う。

チームワークは、自分がやる気を、なくしたときも、全員の、誰かが、力になってくれる。

自分も人の、力になれる。

今の国会のように、店でばらばら、自分だけが目立ちたい、自分の手柄にしたい、

こんな考えの人間が、会社にいるならば、一時的には、誰かが成績を上げても、必ず、

個人の力の、限界を、知る事になるのだ。

社員は、信じないと会社は成り立たないが、頼っても、会社は成り立たない。

例えば、御客の、提案を営業が拒否をすれば、御客も営業の提案に対して、「拒否」で返ってくるのだ。

     営業が「打ち消して」お客の、意見を、聞かなければ、営業の意見も、

     「駄目です」と、言われ、要するに、打消しで、返ってくるのです。

     要するに、人とは、『反論』されれば、反論で返ってくるのです。

もう一つ、会話中のお客の、よく言われる、「NO]ハ、断りではないのです、お客様の、

挨拶代わりの、言葉なのです。要するに、「安いですよ」いや、「高いと思う」

「これは、いいものですよ」「いやもっといい物が他店にあるはずだ」

このように、御客s間は、イや・・・いわゆる「NO]の言葉は、挨拶なのだ。

良く売る人は、「簡単な、挨拶を、されてるな・・・・」と考えるだけ。

売れない人は、『そこで真剣に考えてしまうのだ」

営業が、会社の心臓部、人は気持の持ち方で、大きく変わるのだと、感じます。

人間は、心の持ち方で、人に対する明るさも、行動も、人生も、仕事も、またそれに伴う、

結果も違ってくるものなのだと、思うのです。

明るさは、人を、引き付ける・・・・。

行動は、自分を磨く・・・

仕事は、仕事の、出来る人を、創るのだ・・・

当然、友人も、知人も、上司も、御客様も、感じのいい人と、商売もしたいし、

お付き合いもしたいし、当然家族にも、イッパイの、幸福を、撒き散らす事が、出来るでしょう。

営業の不振は、「気持から」と、私は、よく言うのです。

給与は多い方がいいが、「金で変えないものを、イッパイ手に入る、チャンスを、貰っている」

では金以外に、仕事を、一生懸命にして、何が得られるのか?

人生で一番大切なもの、

命・健康・家族愛・

上司友人の、信頼

人生への、挑戦意欲

他人からの、信頼

子孫への教育、躾け方法、社会常識

これ等の事は全て、本を読んで、覚えるものでは、ないはずだ。90%以上は、今働いている仕事から、

得られるものなのだ!

全て人と接して、人に教えて貰い、人に信頼されて、人生の土台を、創る、、仕事を与えてもらい、

多くの幸福を、求めるならば、仕事から金以外に、得られる、チャンスを、逃しては、成らない。

こんな、基本的なことから、自分の、人生が大きく開けていき、会社の信頼も、

大きく得られる事でしょう。

春一番が、金沢に、吹いた

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春一番が、長崎県にも吹いた。絶対的、民主党の基盤で、自民・公明推薦の、

候補が、圧倒的、勝利に終わった。

いろいろ批判はあるが、マスコミの、批判的発表は、別として、国民は非常に、政治に関心を、

持っている事だけは、確かではないのか?

どちらかと言えば、メディアが、選挙を左右するような、日本に、成ってきてるような、

気がする。

メディアの、広報を、きちんと判断できない人も、増えているようだ。

此れは、社会的情勢にも、経済的情勢にも、メディアしだいで、例え一時的にしろ、

景気が、左右されているのだ。

我々、会社経営に、老いても、他業者の動行に、振り回されたり、先読みを、間違ったり、

する事の無いような、、基盤のある、地についた、勉強は常に、怠ってはいけないのでは、

ないのかと思う。

不況のときは、貧富の、差が、拡大する。変化、対応力の、ある人に、富が、集まる。

頑固で、情勢に、即応できない人は、大変不況に弱い。

一部の人に、金が集まり、多くの人は、金つまりになる。

 

こんな時の、経営は、「何も、ない原点」に返り、再挑戦をする、みんなの意見を、

充分に吐き出させる、意見の場を設けて、良い構想や、考えを、持っている人には、権限を与える、

然し、責任も、100%持たせる。

格下げ時は、赤字経営に入って、2ヶ月、ただし、敗者復活のチャンスも与えてやる。

充分に、各個人の力が発揮、出来る様な、システム作りは、

早い目の、手を打つ必要がある。

当、グループでも、昨年と今年は、情勢も違う事が、解かっていても、中々対応できないのが、

現状なのだ。なぜか,其れは、殆んどの人が、真剣に、窮地に立った立場で物事を、

考えない甘さが有るからだ。「背水の陣」なんてよく言う言葉ですが、本当の、背水の陣に、

成らないと、自分のことのようには、真剣に、考えないのが、今の現状では、ないのか?

バブル時代に生まれた子は、平成生まれ、即ち、今年20才なのだ。

こんな人たちの、20歳から、30-35歳ぐらいまでの、考えることは、

「ワンランク上の仕事がしたい」

「他人の目を、気にせずいたい」

【ナンバー・ワンより、オンリーワン」で居たい。

こんな考えの、人たちが、多いようだ。

だから本当に,自分が困らないと、背水の陣には成れないのだ。

 

会社が、本当に困る前に、何をしなければ、成らないか?

人間は、心の、持ち方で、明るさも、行動も、人生も、仕事も、それに伴う結果も、

大きく違ってくるのです。

 

明るさは、人を、引き付ける。良い人と、付き合える。

 

行動は、自分を磨く、第一歩、行動なくして、進歩も、ないし、自分自体を退屈させ、

自分自体を、腐らしてしまう。

 

仕事とは、仕事を、出来る人を、作り出すのだ。

成績も上下も、失敗も、失敗から学ぶことも、全て、心が、正常に前向きに、向いたときに、

始めえて成果として、出て来るのだ。一生懸命に、取り組んでも、数字として直ぐにでない、

然し、何も、やらなければ、失敗もないし、成功も無いのだ。

仕事とはうまく行ったときは、本当にうれしい、・・・其れが全員でやった成果ならば、

その会社は、必ず、成功し潰れる事は、無いだろう。

其れが自信になれは、不安や、不満までも、エネルギーに、変えてしまうのだ。

勝負は、負けるか勝つか?

世の中勝ってばかりの、人はいない。負けても、いいのだ。

大事なのは、負けた後、立ち上がれるか?どうかなのでは、ないでしょうか?

真剣に、毎日努力していても、一向に成果の、出ないことは、あります。

そんな時、家族でも、上司にでも、【其れでいいのだ!」と言ってもらえる、人を近くに、

いることこそ、安心感が出るのです。

今の時期に、失敗の、少ない消極プレーをするのか?

リスクをある程度の覚悟の、積極プレーが、大事なのか?

此れは、その会社の、経営状態を、徹底分析する事が、その方針を、決められる、

大きな材料に、なるはずです。

ただし、人生の成功を願うならば、積極プレーをしないと成功は無いのです。

失敗を、何回も経験しても決して、悲観することは無い、然し、同じ失敗は、

不味い。場当たり的な経営ではなく、長戦心、研究心は失敗から得た物が、逆境に強い、

本当に、強い自分を作り出すはずです。

お互いに、この不況の、時期に、良い勉強を、したいものです。

今年も、1ヵ月が、経ち、社会情勢は、・・・・・

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今年も、早くも、、1ヶ月が、経ちました。

その間に、日本を代表する、JALも、潰れました。国営経営に、成ったようなもの・・・。

社会情勢は、1年で今までの、10年以上の、動きを、しています。頭の、硬い人や、

今まで此れで、成功してきたからと、改革の、行動をしない会社は、

必ず、立ち遅れてしまいます。

JALの、様に、絶対に、人様な会社で、有れば、国も、潰すわけには、いかない、しかし、

利益追求のために、手段を考えない会社は、そうは行かない。潰せばたちまち、

債権整理や、その他の、整理に追われ、19年以上も、立ち上がれない生活が、

待っているかも知れない。

仕事は、社会に、必要なもの、これは、世間が潰さないし、後押しして頂ける。

お客のためにとか、会社の利益とか、色んな経営は、あると思うのですが、此れが本当に、

社会の為にどのくらい重要度を、締めているのか?

また、社会の為に成っているのなら、感謝のお言葉を、「どんな形で頂いているのかなぁー」なんて、

一度、振り返る時期でも、有るのかと、思うのですが・・・・。

 

本当に、世間の流れは速い、例えば、自動車業界の、世界ランクトップの、トヨタが、

販売台数で、スズキが総販売で、世界のトヨタを、約100万台以上抜いた。

今までであれば、考えられない事だ。

またハイブリッド、今から、5年は、、掛かるだろうと、言われていたが、1年で、

売れ筋ナンバーワンとなり、、今では販売台数は、圧倒的1位なのだ。

中国や、インドなどでは、今まで、ガソリン車の経歴も、古く、無いものですから、

新しいものには、真っ白な状態から入れる、だから順応性が、早いのです。

また、電気自動車は、ガソリン車と違って、組み立てが簡単なため、電池の開発競争に、

成るはずです。

ある本に書いてあった、時代の変化の激しさで、一番困って、困惑しているのは、そのことに、

携わっている、本当の専門家だと・・・・。

自分はこの世界では一番のプロ、ナンバーワンと、自負していた事が、1年も経てば、

自分のやってきた事が、時代遅れに成って行くからだ。

ナンバーワンから、一転、新規機種の位置からの勉強、また新規機種を、抜かさなければ、

自分は、時代遅れのままで、終わるのだと・・・・。

自動車だけではない、本が、電子辞書で読めたり、大学生は今度発売される、アップルの、

電子辞書があれば、本を、持っているか無くても良いらしい。

こんな事が、この短期間に、世間ではいっぱいある。

この裏には、必ず、古い体質の百貨店や、頭の固い、経営からかは、

解からないがドンドン閉鎖に、追い込まれているのだ。

だから、頭の硬い人は、時代遅れになると、言われるのではないか?

技術者も、経営者も、同じではないのか?と考える。本当に厳しい。

人の、振り見て、我が振り直せ。全く皆がそうゆう時期に、来ているように、思う。

ここで、自分だけは、大丈夫と考える人は、前経営と、同じ事に、成りかねない。

本当に、難しい時代だ。うまく事が、運んでいても、次の、体策を考えなければ成らないし、

うまく運ばなければ、当然、風雲急を告げるのだ。

しかし、考えてみれば、これが経営なのですが、この不況で、自分を変える、

いい切っ掛けに、成るように、また失敗は、多いほど、後の話のネタに、成ると考えれば、

何事にも、取り組んでいけるはずだと、考える。

格好のいい経営はないし、人に見せる経営や、人に、自慢する経営も無い。

人間今から生きていく上に、於いて、

中年下流にはなりたくない・・・・。中年下流内、成ってからでは、そこから抜け出すのは、

非常に難しい。

 

例えば、意欲的に、生き様と思えば、女であれば、生きるための習慣を、キッチリとつけることは、

掃除、洗濯、料理、は当たり前、朝はキチットお起きる、これが当り目なのだ。

こんな簡単な、ことも出来ないようでは、、就職が出来ないのは当たり前なのだ。

彼氏も出来ない、出来ても、掃除はやってない、洗濯はしない、料理も外食ばかり、

こんな女と一緒に、暮らす人は、先ず、居らないだろう・・・。

外見ばかり、着飾っていても、人間としての、心ができてない人は、

企業も、人も、寄り付かない。

男性であれば、キチットした職業で、身だしなみや、特に、収入の確保、礼儀は言葉ではなく、

態度が、先に物を言う事を、心得、男の最低限の、美力を、身に付けることなのではないのか?

下流危険度チェック・・・・

1、ファーストフードが、好き

2、きずくと、お菓子を、食べている

3、パソコンが,無いと、生きていけない

4、部屋の掃除は、滅多にしない

5、飲み物はもっぱらペットボトルだ

6、ファッショ、ンに、こだわらない

7、体力は、無い方だ

8、ご飯を食べるのも、面倒くさい

9、熱中できる、趣味が無い

10、女友達が少ない

下流から、抜け出すには・・・・

1、太っているなら、先ず痩せろ

2、自分で食べるものは、自分で作れ

3、週一回は、部屋の掃除をせよ

4、カードは使わず、常に現金決済

5、生野菜を、食べよう

6、夜働いている人は、昼に、仕事を、変えろ

7、身だしなみに、気を配れ

8、いい友達を、作れ

転職は、最後の手段、今いる会社の仕事を遣り通して、初めて転職を考える。

今の仕事も出来ないのに、転職は、考えるな!

会社を、守る事は、自分の基盤である人生を、守る事なのだ。

仕事がなければ、人生も無いのだ!

いろいろな事を、実行や、行動に移せても、自分をしっかりと表せる人間、

其れは礼儀だと思います。

礼儀を、身に付ける事は、「言葉」ではなく、「態度」なのです。

態度は礼儀の、言葉よりも、先に、表せるものだと、考えます。

態度が、横柄で、言葉だけ丁寧でも、何の意味も、なさないののです。

人間を最高度に、表したい場合には、

いい格好、ではない・・・。

いい言葉では、無い・・・・。

いい服装では、ない・・・。

自分を、自分以上に、見せる事でも、無いのです。

本当に、いい友達や、会社からの信頼や、いい家族や、ビジネス仲間だけの、

人間関係から脱しようと、オムならば、「自分の人間力」を、いかにして、磨くかだと思う。

それには、人の先頭に立って、【汗水】を出せるか、人に、見せる仕事ではなく、

自分の為に、没頭、出来る仕事にする・・・。要するに、仕事が好きにならないと、

何の経験も、表面だけの経験で、人間力を磨くまでには、至らないだろう。

この不況で、皆が、色んなことで、進歩できたらを、思う。

不況が、有って良かったと・・・・。

あけまして、おめでとう御座います。

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寅年の、幕開けです。

昨年は、個人的には、幸福感を、味わせて貰った、良い年だったと、感じております、

しかし、会社としては、私の指導不足もあり、大きな損失が、出ました。

この不況下、損は、しかない事も、ありがちですが、納得の行く損、損が、こやしになり、

昨年損をして、よかったという、今年に、絶対に、したいと考えております。

損は失敗の、始まりですが、損をしたから、真剣に色々な事の、反省兼、立ち向かう勇気が、強烈に、

湧いてきています。

人の失敗は、幾ら見ても、何も自分の、感じるところや、身に、付く所は、無いのですが、

自分が失敗をすれば、

「悔しさも,湧き」」とか、挑戦欲も、出て、「何が原因か」プロセスが、甦ってくるのです。

失敗を、基本にする事が、自分の、今までの、抜けた所や、今からの、対策・其れが自分の、体験となり、

自分を磨く、チャンスだと考えているものですから、

この不況が、有って良かった、こんな結果が、年末に、言えるような、1年に、したいと考えるのですが・・・。

それには、どんな優秀な経営者が、いようとも、どんなに、売る営業マン居ようとも、

「1人では、会社は動かせないし、幾ら気力があっても、社員全員の、【危機感を、いかに持つか?】

今の世間の情勢を、、新年会で話しました。

新年を迎えて、

「また。お正月が、来た」

【朝起きて、4日から会社に出て、言われた仕事を、やり、二十五日には給与を貰い、

家族も、皆元気で、やがて、春、夏、秋、冬が、来て一年経って、またお正月、

毎年の新年会や、毎月の給与や、毎週の休みや、こんな事が、当たり前に、感じている人は、

何年経っても、進歩が無い。人生を無駄に過ごしているのだ。」

本当に、当たり前と、思っている事が当たり前でない事が、結構多いのです。

世間では、仕事に尽きたくてもつけない、働いても働いても、生活苦に追われているひと、

また、年収が200万円以下の人が、1200万人も、出ているこの日本!

今、当たり前に暮らせている、生活の基礎は、

【今の仕事が、あるからでは、無いだろうか】その仕事に対する、姿勢や、人生の中の、比重を、

どのように考えて、取り組むか?

此れは、社長も、社員も、同じだと思う。

生活をするには、最低限の、お金は必要なのだ。

ジャー、仕事を金を、儲ける為だけに、やっているのか?

人生私生活も、仕事も、いろいろな人の、教えや、指導や、協力や、援護があって、

成り立っている。

自分は、出来ている、と思っても、人が、あいつは、当てにならん、といえば、当てにならん人間として、

世間からは、評価されるのだ。

人から、「当てにされる人間、人から、頼りにされる人間】此れが人間力に、繋がるはずなのだと、思う。

今の、会社の仲間は、ビジネス関係で、繋がっているのが、殆んど、会社を辞めたり、退職すれば、1度に、

仲間が、居無くなる。

今この時期に、今、働けている喜びを感じて、この不況時に、お互いが、お互いを、見つめあい、

今の恵まれた、仕事に付けている、

働けている幸福感を、このお正月に、もう一度、見直してもいいのではないのか・・・。

そんな、新年を、感じると同時に、自分のリズムを潰さない生活を、継続すること。

1年の計を、立てても守れない人は、3ヶ月3ヶ月で、自分のリズムや、挑戦している事等を、

一年、たった4回の、節目作ることで、「自分を、変えようと思う人は、変えられる、

チャンスなのだと思います」

又、自分を、変えないと、【今の生活からの、レベルは絶対に、上がらないのです」

家族の為、自分のため、会社のために、人間力を、しっかりと、付けられるプランに、挑戦したいと、

考えてみては・・・・・・・。

大きなことは、望まず、自分の周りを、見渡して、出来るとを、続ける。

続ける自信のない人は、先ず1日、地祇は3日、次は1ヶ月、何でも、

やり続けると、人から見れば、凄いなぁーと思われるのですが、自分とすればやらなければ、

ヅボラを、すれば気持が、「何か物を忘れた」、様な気持に成るのです。

やり続ければ、やって当たり前に、成るはずです。

簡単な事が出来れば、これが仕事にも、【自分を変えることも、】で気、

本人が、俺にも、こんな事が出来たんだ。此れがあらゆる面尾、人生の自身となり、

やがて人を、リードできる人に、成長を必ず、遂げるようになります。

此れも、不況だから、取り組む、これも不況だから、気持も入るのです。

お金をイッパイ稼いでいるときは、こんな挑戦欲は、湧かないものです。

今年の、目標に、1つでも、入れてください。

お互い、いい年に、しましょう・・・・・。

akemaiste

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