
春一番が、金沢に、吹いた
春一番が、長崎県にも吹いた。絶対的、民主党の基盤で、自民・公明推薦の、
候補が、圧倒的、勝利に終わった。
いろいろ批判はあるが、マスコミの、批判的発表は、別として、国民は非常に、政治に関心を、
持っている事だけは、確かではないのか?
どちらかと言えば、メディアが、選挙を左右するような、日本に、成ってきてるような、
気がする。
メディアの、広報を、きちんと判断できない人も、増えているようだ。
此れは、社会的情勢にも、経済的情勢にも、メディアしだいで、例え一時的にしろ、
景気が、左右されているのだ。
我々、会社経営に、老いても、他業者の動行に、振り回されたり、先読みを、間違ったり、
する事の無いような、、基盤のある、地についた、勉強は常に、怠ってはいけないのでは、
ないのかと思う。
不況のときは、貧富の、差が、拡大する。変化、対応力の、ある人に、富が、集まる。
頑固で、情勢に、即応できない人は、大変不況に弱い。
一部の人に、金が集まり、多くの人は、金つまりになる。
こんな時の、経営は、「何も、ない原点」に返り、再挑戦をする、みんなの意見を、
充分に吐き出させる、意見の場を設けて、良い構想や、考えを、持っている人には、権限を与える、
然し、責任も、100%持たせる。
格下げ時は、赤字経営に入って、2ヶ月、ただし、敗者復活のチャンスも与えてやる。
充分に、各個人の力が発揮、出来る様な、システム作りは、
早い目の、手を打つ必要がある。
当、グループでも、昨年と今年は、情勢も違う事が、解かっていても、中々対応できないのが、
現状なのだ。なぜか,其れは、殆んどの人が、真剣に、窮地に立った立場で物事を、
考えない甘さが有るからだ。「背水の陣」なんてよく言う言葉ですが、本当の、背水の陣に、
成らないと、自分のことのようには、真剣に、考えないのが、今の現状では、ないのか?
バブル時代に生まれた子は、平成生まれ、即ち、今年20才なのだ。
こんな人たちの、20歳から、30-35歳ぐらいまでの、考えることは、
「ワンランク上の仕事がしたい」
「他人の目を、気にせずいたい」
【ナンバー・ワンより、オンリーワン」で居たい。
こんな考えの、人たちが、多いようだ。
だから本当に,自分が困らないと、背水の陣には成れないのだ。
会社が、本当に困る前に、何をしなければ、成らないか?
人間は、心の、持ち方で、明るさも、行動も、人生も、仕事も、それに伴う結果も、
大きく違ってくるのです。
明るさは、人を、引き付ける。良い人と、付き合える。
行動は、自分を磨く、第一歩、行動なくして、進歩も、ないし、自分自体を退屈させ、
自分自体を、腐らしてしまう。
仕事とは、仕事を、出来る人を、作り出すのだ。
成績も上下も、失敗も、失敗から学ぶことも、全て、心が、正常に前向きに、向いたときに、
始めえて成果として、出て来るのだ。一生懸命に、取り組んでも、数字として直ぐにでない、
然し、何も、やらなければ、失敗もないし、成功も無いのだ。
仕事とはうまく行ったときは、本当にうれしい、・・・其れが全員でやった成果ならば、
その会社は、必ず、成功し潰れる事は、無いだろう。
其れが自信になれは、不安や、不満までも、エネルギーに、変えてしまうのだ。
勝負は、負けるか勝つか?
世の中勝ってばかりの、人はいない。負けても、いいのだ。
大事なのは、負けた後、立ち上がれるか?どうかなのでは、ないでしょうか?
真剣に、毎日努力していても、一向に成果の、出ないことは、あります。
そんな時、家族でも、上司にでも、【其れでいいのだ!」と言ってもらえる、人を近くに、
いることこそ、安心感が出るのです。
今の時期に、失敗の、少ない消極プレーをするのか?
リスクをある程度の覚悟の、積極プレーが、大事なのか?
此れは、その会社の、経営状態を、徹底分析する事が、その方針を、決められる、
大きな材料に、なるはずです。
ただし、人生の成功を願うならば、積極プレーをしないと成功は無いのです。
失敗を、何回も経験しても決して、悲観することは無い、然し、同じ失敗は、
不味い。場当たり的な経営ではなく、長戦心、研究心は失敗から得た物が、逆境に強い、
本当に、強い自分を作り出すはずです。
お互いに、この不況の、時期に、良い勉強を、したいものです。
今年も、1ヵ月が、経ち、社会情勢は、・・・・・
今年も、早くも、、1ヶ月が、経ちました。
その間に、日本を代表する、JALも、潰れました。国営経営に、成ったようなもの・・・。
社会情勢は、1年で今までの、10年以上の、動きを、しています。頭の、硬い人や、
今まで此れで、成功してきたからと、改革の、行動をしない会社は、
必ず、立ち遅れてしまいます。
JALの、様に、絶対に、人様な会社で、有れば、国も、潰すわけには、いかない、しかし、
利益追求のために、手段を考えない会社は、そうは行かない。潰せばたちまち、
債権整理や、その他の、整理に追われ、19年以上も、立ち上がれない生活が、
待っているかも知れない。
仕事は、社会に、必要なもの、これは、世間が潰さないし、後押しして頂ける。
お客のためにとか、会社の利益とか、色んな経営は、あると思うのですが、此れが本当に、
社会の為にどのくらい重要度を、締めているのか?
また、社会の為に成っているのなら、感謝のお言葉を、「どんな形で頂いているのかなぁー」なんて、
一度、振り返る時期でも、有るのかと、思うのですが・・・・。
本当に、世間の流れは速い、例えば、自動車業界の、世界ランクトップの、トヨタが、
販売台数で、スズキが総販売で、世界のトヨタを、約100万台以上抜いた。
今までであれば、考えられない事だ。
またハイブリッド、今から、5年は、、掛かるだろうと、言われていたが、1年で、
売れ筋ナンバーワンとなり、、今では販売台数は、圧倒的1位なのだ。
中国や、インドなどでは、今まで、ガソリン車の経歴も、古く、無いものですから、
新しいものには、真っ白な状態から入れる、だから順応性が、早いのです。
また、電気自動車は、ガソリン車と違って、組み立てが簡単なため、電池の開発競争に、
成るはずです。
ある本に書いてあった、時代の変化の激しさで、一番困って、困惑しているのは、そのことに、
携わっている、本当の専門家だと・・・・。
自分はこの世界では一番のプロ、ナンバーワンと、自負していた事が、1年も経てば、
自分のやってきた事が、時代遅れに成って行くからだ。
ナンバーワンから、一転、新規機種の位置からの勉強、また新規機種を、抜かさなければ、
自分は、時代遅れのままで、終わるのだと・・・・。
自動車だけではない、本が、電子辞書で読めたり、大学生は今度発売される、アップルの、
電子辞書があれば、本を、持っているか無くても良いらしい。
こんな事が、この短期間に、世間ではいっぱいある。
この裏には、必ず、古い体質の百貨店や、頭の固い、経営からかは、
解からないがドンドン閉鎖に、追い込まれているのだ。
だから、頭の硬い人は、時代遅れになると、言われるのではないか?
技術者も、経営者も、同じではないのか?と考える。本当に厳しい。
人の、振り見て、我が振り直せ。全く皆がそうゆう時期に、来ているように、思う。
ここで、自分だけは、大丈夫と考える人は、前経営と、同じ事に、成りかねない。
本当に、難しい時代だ。うまく事が、運んでいても、次の、体策を考えなければ成らないし、
うまく運ばなければ、当然、風雲急を告げるのだ。
しかし、考えてみれば、これが経営なのですが、この不況で、自分を変える、
いい切っ掛けに、成るように、また失敗は、多いほど、後の話のネタに、成ると考えれば、
何事にも、取り組んでいけるはずだと、考える。
格好のいい経営はないし、人に見せる経営や、人に、自慢する経営も無い。
人間今から生きていく上に、於いて、
中年下流にはなりたくない・・・・。中年下流内、成ってからでは、そこから抜け出すのは、
非常に難しい。
例えば、意欲的に、生き様と思えば、女であれば、生きるための習慣を、キッチリとつけることは、
掃除、洗濯、料理、は当たり前、朝はキチットお起きる、これが当り目なのだ。
こんな簡単な、ことも出来ないようでは、、就職が出来ないのは当たり前なのだ。
彼氏も出来ない、出来ても、掃除はやってない、洗濯はしない、料理も外食ばかり、
こんな女と一緒に、暮らす人は、先ず、居らないだろう・・・。
外見ばかり、着飾っていても、人間としての、心ができてない人は、
企業も、人も、寄り付かない。
男性であれば、キチットした職業で、身だしなみや、特に、収入の確保、礼儀は言葉ではなく、
態度が、先に物を言う事を、心得、男の最低限の、美力を、身に付けることなのではないのか?
下流危険度チェック・・・・
1、ファーストフードが、好き
2、きずくと、お菓子を、食べている
3、パソコンが,無いと、生きていけない
4、部屋の掃除は、滅多にしない
5、飲み物はもっぱらペットボトルだ
6、ファッショ、ンに、こだわらない
7、体力は、無い方だ
8、ご飯を食べるのも、面倒くさい
9、熱中できる、趣味が無い
10、女友達が少ない
下流から、抜け出すには・・・・
1、太っているなら、先ず痩せろ
2、自分で食べるものは、自分で作れ
3、週一回は、部屋の掃除をせよ
4、カードは使わず、常に現金決済
5、生野菜を、食べよう
6、夜働いている人は、昼に、仕事を、変えろ
7、身だしなみに、気を配れ
8、いい友達を、作れ
転職は、最後の手段、今いる会社の仕事を遣り通して、初めて転職を考える。
今の仕事も出来ないのに、転職は、考えるな!
会社を、守る事は、自分の基盤である人生を、守る事なのだ。
仕事がなければ、人生も無いのだ!
いろいろな事を、実行や、行動に移せても、自分をしっかりと表せる人間、
其れは礼儀だと思います。
礼儀を、身に付ける事は、「言葉」ではなく、「態度」なのです。
態度は礼儀の、言葉よりも、先に、表せるものだと、考えます。
態度が、横柄で、言葉だけ丁寧でも、何の意味も、なさないののです。
人間を最高度に、表したい場合には、
いい格好、ではない・・・。
いい言葉では、無い・・・・。
いい服装では、ない・・・。
自分を、自分以上に、見せる事でも、無いのです。
本当に、いい友達や、会社からの信頼や、いい家族や、ビジネス仲間だけの、
人間関係から脱しようと、オムならば、「自分の人間力」を、いかにして、磨くかだと思う。
それには、人の先頭に立って、【汗水】を出せるか、人に、見せる仕事ではなく、
自分の為に、没頭、出来る仕事にする・・・。要するに、仕事が好きにならないと、
何の経験も、表面だけの経験で、人間力を磨くまでには、至らないだろう。
この不況で、皆が、色んなことで、進歩できたらを、思う。
不況が、有って良かったと・・・・。
あけまして、おめでとう御座います。
寅年の、幕開けです。
昨年は、個人的には、幸福感を、味わせて貰った、良い年だったと、感じております、
しかし、会社としては、私の指導不足もあり、大きな損失が、出ました。
この不況下、損は、しかない事も、ありがちですが、納得の行く損、損が、こやしになり、
昨年損をして、よかったという、今年に、絶対に、したいと考えております。
損は失敗の、始まりですが、損をしたから、真剣に色々な事の、反省兼、立ち向かう勇気が、強烈に、
湧いてきています。
人の失敗は、幾ら見ても、何も自分の、感じるところや、身に、付く所は、無いのですが、
自分が失敗をすれば、
「悔しさも,湧き」」とか、挑戦欲も、出て、「何が原因か」プロセスが、甦ってくるのです。
失敗を、基本にする事が、自分の、今までの、抜けた所や、今からの、対策・其れが自分の、体験となり、
自分を磨く、チャンスだと考えているものですから、
この不況が、有って良かった、こんな結果が、年末に、言えるような、1年に、したいと考えるのですが・・・。
それには、どんな優秀な経営者が、いようとも、どんなに、売る営業マン居ようとも、
「1人では、会社は動かせないし、幾ら気力があっても、社員全員の、【危機感を、いかに持つか?】
今の世間の情勢を、、新年会で話しました。
新年を迎えて、
「また。お正月が、来た」
【朝起きて、4日から会社に出て、言われた仕事を、やり、二十五日には給与を貰い、
家族も、皆元気で、やがて、春、夏、秋、冬が、来て一年経って、またお正月、
毎年の新年会や、毎月の給与や、毎週の休みや、こんな事が、当たり前に、感じている人は、
何年経っても、進歩が無い。人生を無駄に過ごしているのだ。」
本当に、当たり前と、思っている事が当たり前でない事が、結構多いのです。
世間では、仕事に尽きたくてもつけない、働いても働いても、生活苦に追われているひと、
また、年収が200万円以下の人が、1200万人も、出ているこの日本!
今、当たり前に暮らせている、生活の基礎は、
【今の仕事が、あるからでは、無いだろうか】その仕事に対する、姿勢や、人生の中の、比重を、
どのように考えて、取り組むか?
此れは、社長も、社員も、同じだと思う。
生活をするには、最低限の、お金は必要なのだ。
ジャー、仕事を金を、儲ける為だけに、やっているのか?
人生私生活も、仕事も、いろいろな人の、教えや、指導や、協力や、援護があって、
成り立っている。
自分は、出来ている、と思っても、人が、あいつは、当てにならん、といえば、当てにならん人間として、
世間からは、評価されるのだ。
人から、「当てにされる人間、人から、頼りにされる人間】此れが人間力に、繋がるはずなのだと、思う。
今の、会社の仲間は、ビジネス関係で、繋がっているのが、殆んど、会社を辞めたり、退職すれば、1度に、
仲間が、居無くなる。
今この時期に、今、働けている喜びを感じて、この不況時に、お互いが、お互いを、見つめあい、
今の恵まれた、仕事に付けている、
働けている幸福感を、このお正月に、もう一度、見直してもいいのではないのか・・・。
そんな、新年を、感じると同時に、自分のリズムを潰さない生活を、継続すること。
1年の計を、立てても守れない人は、3ヶ月3ヶ月で、自分のリズムや、挑戦している事等を、
一年、たった4回の、節目作ることで、「自分を、変えようと思う人は、変えられる、
チャンスなのだと思います」
又、自分を、変えないと、【今の生活からの、レベルは絶対に、上がらないのです」
家族の為、自分のため、会社のために、人間力を、しっかりと、付けられるプランに、挑戦したいと、
考えてみては・・・・・・・。
大きなことは、望まず、自分の周りを、見渡して、出来るとを、続ける。
続ける自信のない人は、先ず1日、地祇は3日、次は1ヶ月、何でも、
やり続けると、人から見れば、凄いなぁーと思われるのですが、自分とすればやらなければ、
ヅボラを、すれば気持が、「何か物を忘れた」、様な気持に成るのです。
やり続ければ、やって当たり前に、成るはずです。
簡単な事が出来れば、これが仕事にも、【自分を変えることも、】で気、
本人が、俺にも、こんな事が出来たんだ。此れがあらゆる面尾、人生の自身となり、
やがて人を、リードできる人に、成長を必ず、遂げるようになります。
此れも、不況だから、取り組む、これも不況だから、気持も入るのです。
お金をイッパイ稼いでいるときは、こんな挑戦欲は、湧かないものです。
今年の、目標に、1つでも、入れてください。
お互い、いい年に、しましょう・・・・・。
akemaiste
年末に、来た!1年の研修などの、成果は?
早くも、また、1年が過ぎようとしています。
この1年間を、何が、成果であったのか?毎月、毎月の勝負の中で、得たものは?
本当に、儲からない、1年だったことは、毎月考えて、原因を修復、しながらも、
数字として、現れず、苦しい年に、終わりそうだ。
私は長年、不動産に、携わってきた。良いときの商売、悪いときの経験、何回となく、
経験してきた。
何が、今の私を、支えているのか?
何が、今の会社を、存続させているのか?
何が、今も自分を、成長させているのか?
何が、今の、家族を支えて、来られたのか?
いつも研修で、言っている事は、「自分を変えなければ、仕事のレベルも、生活のレベルも、
知人、友人の、レベルも、変わる事は無いとね・・・」
こんな話の、研修を、一番たくさんしたのではないか、と思う。
ここには、社会通念上の、常識や,仕事上の知識や、自分に壁を作らない、「自分を、自分自体で小さくしている」
もっと、挑戦欲と、行動力を持てとね・・・。
特に、人間は頭が良いので、直ぐ頭で考えて、物事を片付けてしまう所が、ある。
しかし、頭で考えた、だけでは、直ぐ、忘れるのが、人なのだと、考えた事、教えてもらった事を、
直ぐ、行動して覚える、其れが自分を変える、第1歩だと・・・。
成功者の多くは、簡単な身近な事柄の、継続をして自分を変え、大きな改革や、
飛躍的な、業績を上げて成功をされた方、殆んどの方が、簡単な、誰でも出来る事を、
やり続けて、先ず、自分に自信を、持った。こんな事から、人から信頼を得て、知人友人、
仕事に、活かした考えまで、挑戦欲が湧いて、結果、お金に為らなくても、その、継続し続けた、
行動は、やがてそのその積み重ねは、自分の年輪に刻まれ、根性に、変わり、自己の、目標への道への、
執念に変わるのです。
こんな事を考えると、教える人とともに、自分自体も勉強をして、自分自体の成長も、一緒に働ける社員が、
いるから、会社の安定や、社員の生活も守れ、家族も、世間も不況を、知りえても、自分の、生活は、
安心感を持って、生活できてる、こんな意味の感謝も、家族からも、貰えるのではないかと、考えるのです。
とはいえ、会社を守るには、当然利益が、なければやっていけません。
会社を潰す事は、社会に、迷惑をかける、社員にも、協力会社にも、当然顧客にも・・・
こうならない為に、「金、金、金に、走り、根本的な、人が利益を、齎してくれる事を、
忘れがちに為る、経営者も、少なくありません。
社員が、金を、生んでくれるのです、我々は、その方向性を、社員を折角、縁が合って、
同じ釜の飯を食っているのだから、この会社で、人生の勉強、家族の幸福、そして自分自体への、
「自信」を、これから先の、人生の、いい体験を、踏ましてしてやりたいと、考えるのです。
其れが必ず、会社の、数字として跳ね返り、仕事が面白くなり、仕事が面白くなれば、
一生懸命に自分で、考え行動できる、社員が数多く、成長する事を、願うのみです。
大きな成長も、ない1年でしたが、仁背としては、楽しい苦労もしたし、笑いもあったし、人に喜ばれた
事もあったし、人に助けられたことも合ったり。これが、今年の人生かなぁ・・・
こんな事を考え来年の、幸福を、一ッパイ撒き散らせる、いい年にしたいと感じるところです。
来年も、元気で、頑張ろう・・・・と。
「一生懸命」この言葉好きだ!
仕事の出来る奴は、どんな人?
技術以前に、社会的常識を、心得た人が圧倒的な、共通点だと思う。
社会に通用する、人間とは?
人に好かれる事、これ即ち常識を、心得てない人には、人に好かれる確率は、絶対的に、少ないはずだ。
例えば、トイレを掃除する人は、トイレを汚さないように、使用する。
道を、綺麗に掃除を、する人は、道に、ごみを捨てなくなる。
要するに、自分が遣らないと、自分のごみを誰が掃除しているかも、考えも、及ばないのだ。
こんな掃除位、なんでもない事と、考える人は自分の、事にも気が、付かないのだ。
人付き気合が、できない人は、、「気付きが、ない人間、其れは人の事どころか、
自分の、面倒も、見られない人が、多いのだ」先ず、自分を、変えれば、自分の、身だしなみに、
対する気付きまで、気が付かないし、其れができるようになって初めて、
自分自体の、躾も、自分で出来るように、成るのです。
勿論、相手に対しても、「気付き」が、出来るように、成り、同僚にも、御客様にも、好かれる結果に、
成るはずです。
「一生懸命」に、仕事をしていても、もう一つ、人間関係が、旨くいかない人には、必ず、有る共通点で、
本当に、本人にとっても、マイナスなのだ。
ルーティーンとの、言葉がある。
ルーティーンとは、何かをする前に、その事を成功に、終わらせようと思えば、
必ず、準備をするのは当たり前なのですが、その準備が、ひどい人は、しない人、そこそこに、
形だけの準備で、物ごとを、成功に、終わらせようと、考える人。
裏を、返せば、ラクヲして成功した人。こんな人は、自分の生活リズムも、仕事のリズムも、
家庭生活も、全てが、「行き当たり、バッタリ」の、人生に成っており、何年同じ仕事などを、
継続していても、遣り始めと、大して変わらない、成長しか、ないはずです。
「失敗」に、「失敗」タマに、ラクヲして、成功すれば、その成功が自分の、基準として考えるので、
長年、一生懸命に頑張っても、改善のない、仕事や、生活は、自分では一生懸命に、やっているのに、
仕事も、人生も、もう一つ張りが出ない、面白くないという、感じを、引きづり続けているのだと、思うのでう。
其れが挙句の果てに、人生の生き詰まりに、成っている人も、少なくないはずです。
わたしは、朝、目が、覚めたら、ベット上で、起き上がる前に必ず、柔軟体操を、します。
これが1日の、私のルーlテイン始まりなのです。
何か身体が、軽くなる、そんな感じに成らないと、快適な1日が、送れないと、身体に染み付いてるのです。
身体が動くと、必ず、人間「脳」も、動き出します。今日の、仕事の優先順位は、すらすらと、
頭に入ってきて、朝食を取りながら、仕事が、出来ていくイメージが出来るのです。
ぶっつけ本番での、一生懸命は、実のある、一生懸命には、成りにくいはずです。
駄目人間の、共通点は、
「俺の、夢は、今の、こんな仕事ではない、自分でもっと、レストラン店で、、
いい調理人になり、皆に、美味しいと、褒めて貰いながら、いい料理を作れるなら、
もっと頑張るが、今の、仕事は、単なる腰掛なんだ。大きなレストラン経営で、いい料理を作るんだ。」
今の、仕事も出来ないのに、いい料理が、出来るはずがないのです。
先ず、今の、仕事を、土台に、人から、好かれる努力をしよう・・
今の、自分の成長の為だから、とに角精一杯、遣ってみよう、とに角、遣ると、いう行動を、起こす事が、
自分を、変える第一歩なんだ。考えるより、行動なのです。
人間は、「脳」出考えた事は、直ぐ忘れるが、行動、即ち、身体で覚えたことは、
直ぐ忘れるが身体で覚えた事は、忘れないのです。
仕事の成績を、上げる為に、自分を変えようと考えず、
自分の人生に、自分が参加すると、考える事が大切では、ないでしょうか?
毎日、同じ繰り返しで、自分の、ルーティーンを、創りきれば結構、人から、毎日続けて偉いね!
なんていわれても、自分の中では、本当に普通に成ってくるのです。
私も、簡単なバーベル上げとか、柔軟体操を、12年以上遣りましたが、旅行なんかで、
バーベルを持っていく事が、出来な意図気は、運動が出来なくて、。「ぽっかりと、物忘れしたような、
気持ちに、なったものです」
人から見る、自分と、自分から、見る自分は、違うのです。
「一生懸命」其れは、自分の、為なのです。
石川 遼君ゴルフの天才が、言ってました、練習は、嘘をつかないと・・・・。
特に、監督指導者は、大事な組織を預かっている事が、多いはずです、
監督者の、「器」より、大きな組織は、出来ないのです。
自分を、変えないと、組織も部下も、成長しない筈です。
自分を変える、其れは行動による、ルーティーンから始まるのです。
始める切っ掛けは、今日だけは、柔軟体操をしよう・・・
今日だけは、3キロ走ろう・・・。
今日だけは、英語会話を、1時間聞こう・・・・
これが、切っ掛けになって、1週間は続けよう・・・となり、やがてその事を、しなければ、
おかしいリズムに、成るのが自分で解かるように、成るはずです。
考えるよりも、行動、構想の中で考える世になれる、これも、ルーティーンの、一貫なのです。
年末までに、来年に繋がる、何かをやり遂げよう・・・と、思う。、
今年も、僅か・・何を、幸福と感じたか?
人間、生まれながらに,持って生まれた、「運」ハ、やはり、有るようです。
運、一口に言っても、宝くじが、当るような、「天運」
他人から、「つき」を、貰うような、」「周囲運」
自分が持って生まれた「自己運」
会社では、仕事はうまく運んでいるが、家では面白くない、楽しく成れない「場所運」
午前中はいい感じだったが、お昼からは、旨くいかない「時間運」 など、いろいろ有ると、
言われていますが、生まれ育った、家族や、親兄弟との、躾けや、教育からの、環境からの、自己への影響。
育っていく中の学校の、先生の教育や、同級生の取り巻きから、受けた影響での、自己性格の形成。
社会人に、成ってからの、会社環境、会社の先輩や同僚からの、影響。
あんな、こんな、いろいろな条件が、絡み合って、人格形成が出来ているのだと思う。
人の、幸福は、こんないろいろな、絡みで、自分の、幸福感の、レベルが違うはずなのです。したがって、
今年の幸福感はどんなときに、味わえたか?
ただ、ぼんやりと、1年が過ぎようとしているのは、人生の無駄ではなかろうか?と思う。
最低限「わたしの、人生はこうありたい」とか、
「これだけは成し遂げたい」とか、「目標」や、「志」、思いの無い、生活は、何年か経って、
本当に後悔するものです。
幸福とは、その人の、生まれ育った、あらゆる面の、人格似合った、「幸福感なのです」
自分が、幸福感を感じれば、其れが、何よりの幸福だと、思うことです。
自分よりも、めぐまれていない人と、心の中で、比べるのもよし、生まれ育った「あの日あの時」と、
比べて、幸福感に浸るのもよし、何も金がないから、不幸だとか、・・・仕事が、忙しい割りに、
給与が安から不幸だとか、・・・休みが少ないとか・・・
もっと楽な仕事で、高い給与はないから、不満だとか・・・・・・
仕事や、給与は、自分の能力に、見合って支払われるものなのが、当たり前のはずです。
もし今自分が、凄くラクをして、高級を貰っているとすれば、他の誰かが、給与以上の仕事を、
しており、その余剰、いわゆる分け前を、恵んでもらっているような、ものなのです。
その事を考えられない人は、どんな仕事についても、自分が、頑張って先頭に、達人では、
ない事は確かです。
会社や、社会生活は、多かれ少なかれ、こんな仕組みで、成り立っているはずだと、思うのです。
どんな辛いときでも、ギリギリの、幸福は、必ず、持っている筈なのです。
幸福のバランスは、追いかけるものではないと、考えます。
いい仕事に尽きたければ、小さな目標後、積み重ねてはじめて、希望に近い仕事に、ありつけるのです。
お金をためたければ、1度の100万円は、中々溜める機会はないのです。
やはり、1ヶ月の目標の、積み重ねの、筈なのです。
自分の仕事を振り返っても、儲かった月もあればと、云いたいのですが、全て最悪の、
結果に、なっております。しかし、不況のときに、何をしなければ、成らないか?
良いときには、「潮流」に、載るといいますが、悪いときには、【源流」に,かえるなのです。
原点回帰、原点に返っての、仕事は、本当に面白くないです。なぜならば、スポーツで云えば、
柔軟体操や、筋トレや、ランニングや、本当に、これを、やって結果が出るのか?
そんな不安も、過りながら、基本訓練なのです。
仕事も、全く同じです。「ロープレ」や、【商品知識】の開拓や、「売り上げ・原価数字の分析」など、
本当に、面白くない、一時反省を込めた、攻撃準備期間なのです。
なぜ、これを、する事が、大切か?必ず、これを、しないと、数字に、結びつかないと、
考えるべきなのです。例え、数字が、上がらなくても、目標に、向かって一生懸命やったことは、自分自身の、
人生の、上での、大きな財産になると、いつも社員には、教えております。
売り上げの、低下、其れは、社員だけの責任なのか?
この不況は、社長の責任なのか?
この売り上げを、上げるには、今、何をすべきか?
なんで基本プレーが、大切なのか?其れは、基本の無い、経営や営業は長時間の長期間に、
忘れて実行していない事や、時代の変化によって、情報収集が、自分の、会社だけ、
取り残されているのでは、なかろうか?
こんな事をしっかり地に、付いた改革を、しっかりとやるには、基本しかないのです。
デジタルの方法が、旨く行かなければ昔の、アナログ方式も、実行してみる、こんな事が、
小さな改革が、大きな利益に繋がることは、大いにあるのです。
【仕事や、人生はうまく行かないのが、当たり前の筈です】
うまく行けば喜び、旨く行かなければ、当たり前で、また前向きに、別の方法を、
こんな小さな基本の、積み重ねでは、ないでしょうか?
どんなに苦しくても、「何もかも、投げです、必要は全く無い」筈です。
人生、仕事、毎日の生活、経済、どれをとっても、【生き物なのです】
いつも社員には、いい時の仕事は、誰でも出来るのだ。苦しいときに、本当の、自分の力に、
成る仕事が出来ると話しているのです。これは何も仕事だからせよと、云っているのではないと・・・
自分自体の、人生への磨きの、場所を、今与えて、貰っているチャンスを、大切にせよと・・・・・・
8月28日民主党政権が、生まれる!
私は余り政治の事は、書きたくはないのですが、今回は、歴史が変わる、政権交代と、いわれております。
自民党が、なぜ、敗れたのか?
人それぞれ考え方が、有るとは思いますが、今回の自民党の、惨敗は、各会社も、考えさせられる所が、
有るような、気がするのです。
50数年間の、自民党の政治、戦争が、終わったときの、政治家や、官僚は、日本の為、国のために、自分の身を、
投げ打って、損得を、二の次に、命を懸けた、指導者の、カタマリだった。
政治が、軌道に乗ると、自民党は,勉強会と称して、各7グループを、創り始めた。
これが近々まで、残っている、1トリでは何も出来ない、集団の派閥集団となり、やがて其処に利権を伴った、
ボスが出来、国民の税金を、各派閥の人に渡すのね、さも自分の、金を配っている如く、大きな顔をして、
自分の考えを押し付け、出来なければ、爪弾きにするする。
こんな風習が、何十年も、まかり通って、来たひずみと、国民から見透かされた結果、民主党の、続伸に、
繋がったものなのだ。
これは、我々会社を経営しているものにも、当てはまるし、各社員にも、家族の、生活レベルを、
上げようと考えたいる、一家の主人にも、当て填るはずだ。
「これで、いい」「今のままで、いい」と考えていても、経済も生き物、自分の生活も、ドンドン変化していく、
毎日、同じ電車で、同じ時間に、同じ仕事をして、同じ給与を貰って、末永く、、今の収入や、。生活レベルは、
誰も保証してくれないのだ。同じ生活を、しているようでも、毎日、世間は、変化しているのです。
今の生活は、自分の力だけ、ではない。殆んどの場合、同僚や、家族や、商売であれば、よき取引先に、
よって支えられている場合が、多いのです。人間うまく行けば、「自分がやれた」「自分だけの力と、
勘違いする」人が、多いことは、確かです。
自民党のように、何十年も、やって来たから、俺だけは大丈夫、俺が、落ちるはずが無い、こんな考えで、
生活や、仕事に取り組んでいたら、「アスは、わが身に、成った時」何も出来ず、ただ、右往左往するだけで、
人生ヤケクソに、なる人も少なくないのです。
良い時にこそ、しなければ、ならない事が、山ほどある。よき人間関係を、築き、困ったときの為の、
「たくわえを、考え」「困ったときの、心の準備」家族を考え、よき相談相手は、自分が、良いときにこそ、
できるもので、会社も個人的にも、悪くなれば、誰も相手にして、くれないのが、普通なのです。
正攻法の商売とは、
この不況時に、小さな儲けを、重ねる気持が、小さな、目標を,一個一個達成でき、積み重ねて、初めて、
この不況を、乗り越えられる、はずなのです。
「今しか体験できない事」、「今やらなければ、ならない事」「今やッたことにより、後々の、自分に、お金以外の、
大きな財産、体験とか、年輪を、自分で、一回りも、二回りも、大きく成長させられろ、チャンスだと思うのです。
不況のときほど、一発、大儲けを考えがちですが、個人的にも、会社的にも、そんなことはありえない。
プロ野球の、ホームラン王を取る人が、700打席(1年で)入って、年によっては、42・3本で、ホームラン王に、
成るのです。
ホームランを打てる確率は、僅か、6%セントに過ぎないのです。
残り94%は、アウトカか、ヒットに、成る、いかに確率の、悪い少ない事を、始めから、狙うこと自体が、
間違っているとは思いませんか?
増して、不況のときに、明日儲けなければ、成らないなんて、ありえないのです。
人間、切羽詰まれば、悪いと解かっていても、人の金に手を出したり、1次的に、拝借、なんて、
やってしまうのです。なぜなら「自分の、飯代のほうが、大切だから」
ココまで、生き詰まらない生活設計が、以下に大切か?
それには、常ずねの、正しい生活、人から好かれる、嘘を、着かない、人を裏切らない、こんな当たり前の事が、
自分を楽しくさせてくれるし、良い人生が遅れるのでは、ないだろうか?と考えるのですが?
今の不況を自分の、糧に、年末まで「あっと、間です。お互いに、心構えは、しっかりと持って、
良い人生を送りましょう。
あと4ヶ月で、お正月とユウより、今年は何を、やりぬこうか?が、大切・・・
今年前半戦会社業績は、本当に苦しいものです。私たちだけでは、ないはずですが・・・。
社員の分析から、幹部の分析、会社の方針の分析、まで、今やる時では、ないでしょうか?
成績の悪いときは、ともすれば1番に、社員の性にするこtが多いのでは・・・・・。
自分の会社の社員を見ていて、
やる気のある社員・・・・・・20%ぐらいの会社が、多いようです。つずいて、
やる気が、中途半端な、社員・・・・・60%ぐらい。
やる気の、ない社員・・・・・20%ぐらいの割合に、成るらしい。
やる気の高いヒトでも、仕事に対して、35%、仕事以外のファイトを燃やすヒト、65%
やる気の、無い人は、仕事20%、仕事以外80%
やる気のない人でも、仕事以外であれば、充分やれる人が、イッパイいるのだ。
ヒトの、気持は、全て仕事優先とは、限らないのだ。
部下の報告は、100%正しい報告をしていない、其れを、チェックして、足らない所を、伸ばす指導や、
合理化を指示する事が、部下に、ウルサがられる間は、その指導者が、部下からの、信頼を、得ていないのだ
指示できる人間とは、部下からの信頼が、得ているか、否かで、部下の理解度が、大きく変わるのだ。
成長の、主体は、飽くまで本人なのだ。
同じコーチをしていても、
成長する、営業や社員・・・・
余り成長しない社員・・・・・・
全く成長しない社員は、できるものだ。其処から目を、背けてはいけないのだ。
手の掛かる社員は、必ず居るものだ、其れが、中堅指導者の役割だと、思う。
10人の出来る部下より、一人の出来るマネジャーを、育てる事が寄り、組織の力になり、
社業の安定に繋がるのでは、と思う。
マネジャーと、スタッフの、壁を取り除いて、全員でやれ他実績は、指導者にも、社員にも、
自信となると思う。
一番伸びない社員の、原因は、「僕は、こんなもんなんだ」と、自分で自分を、限定している人間なんだ。
ヒトを、伸ばすのは愛情で、業績数字に、捉われて、大きな人間としての、育て方を出来ない、
指導者は、「社員愛に、乏しく、(小さな一言)」が、伸び悩んでいた、社員の目を開かすこと」も、
勉強しなければならないことだと、感じるのですが・・・・・・。適材適所の、、指導を考えるべきなのだ。
愛情の無い指導者は、「自分の今までの経験のみでの、指導の押し付けによる、失敗が多い」
今の時点の、変化についていく、社員と一緒に、考え、行動する心、気持に切り替え自分を変えないと、
社員に対する成長のみを、期待することは、社員の、力だけに、頼る、実績を期待しているのと、同じことに、
成るのだ。
自分を、変え、社員の改革を、図れ!
ヒトの力を、引き出し、人の自信を育てる事、これが指導なのだ。
人生の自信、仕事の自信、家族を幸福にする自信、こんな事が、やる気や実績や、
人間成長に、成るのではないでしょうか?
ヒトの人生の中に、仕事があると考えます。人それぞれ目的は様々、
財力をつけるために、仕事をしている人・・・・
人間を、育てる為に、仕事を、している人・・・・
会社を残す為に仕事を、している人・・・・
ヒトの、目的は様々なのです。しかし、人生を、誤らなければ、どんなヒトでも、仕事に打ち込めば、
自分に体験と、経験が積め、其れが後々すべての面で、大きな金以外でも、財産に成る事なのです。
人生とは、読んで字の如く、
「ヒトとして、生まれ」
「ヒトとして、生き」
「ヒトとして存在すること」
不振の社員であればあれほど、倫理も、目的も何もない、考える気持もない。
魂を、打ち込んだ仕事が出来ないのは、共通して言えることは、
「イカに、楽に、面白く生きるか?」こんな、考えが何十%かが、あるはずです。
これは社員ばかりではない。不信であればあるほど、先が見えない状態に、なる事が多いのだ。
自分の持っているものを、人に教える、言い換えれば、ヒトのために、何ができるか?
これが、曳いては、会社のためになるのだ。
自分中心からの、脱却、これが、ヒトへの「愛」に変わり、体と、行動と、頭の、洞察力、感性が、
「無形で、働いたとき」人に好かれ、・・・ヒトに、頼られる、人間に成るのだ。
とにかく勝ち続けるには、「貪欲さ」が、体説だ、先ほども、言ったように、「数字に惑わされず」
ヒトとして、大きな人間を、育てる「それには、自分も、大きく変わらないと、人を、教える人間には、
育たないと、思う。
世の中、景気の言いとばかりではない。
景気が良すぎると、貧乏人も、数多く生むのだ。
金を持ちすぎて、人生を台無しにしてしまう人、本当に金を持って、人生を硬く歩める人は極,
一握りなのです。金がないから不幸で、金が、あるから幸福ですなんて、こんな原理はないのです。
金が出来て、家族や、友達や、会社をなくし、挙句の果てに、自分も病気になって、
人生を台無しに、してしまった人を、数多き知っています。
幸福は、元気で今やれる仕事があって、其れに打ち込める事、めぐまれた仲間の、中で、
仕事に打ち込める、幸福を感じる事が、自分を僻みや、脱落感から、脱して、新しい気持に、
変れるのではないでしょうか?
人間は、不満は、良く気が付くが、恵まれていることには、「当たり前」と、考え勝ちです。
今の環境を、振り返り、幸福の空間を、しっかりと、持って、邁進し様と考えますが・・・・
苦しい時代に、苦労するのも、、会社かな・・・
悪いときばかりではない、あと、4ヶ月での、今年の締めを、頑張ろうと思う・・・。
今の市況の中で、社員に、考えて欲しい事、・・・・。
何時までたっても、、市況がよくなりませんね・・・・。
こんな中で、社員が成功する、チャンスは、イッパイある。
「考え方としては、会社が自分に、何をしてくれるのか?と、言う考えから、「自分が会社に今、何が出来るのか?」
を考えるべきでは、なかろうか?
過去の自分の、経験に、頼って今の時代の、お客に、「当てはめていないだろうか?」
要するに、お客の立場から物を、見るより、自分の物差しに、はまらないお客は、
充分な接客の出来ない人間に、成って,いるのでは、ないだろうか?
売る営業は、例外なく、勉強時間を、たっぷりと、取っている。
セミナーなどの出席率も、高いのだ。セミナーの、いい所を、旨くパクって、自分のものに、
出来る人間に、育っていくのだ。売れる営業は、「忙しい中でも、充実感を、感じている」
売れない営業は、学校の、試験勉強と同じで、切羽詰った、間際にな有らないと、
仕事が、出来ないのだ。売れない営業は常に、売れない理由を、創っている。
「即ち、売れない理由を、考えている」
売れない営業マンほど、立場の弱い人に、対して、強く当る。
同じセミナーを聞いても、学んだだけで満足している。「また同じ話を、しているなぁー」と、
言う感覚になるのだ。失敗の原因が、自分に有るか?他人に、有るか?を、考えるかで、
勝ち組と、負け組みの、差が出るのだ。
勝ち組に、なる人は、同じセミナーを聞いても、「常に新しい感覚で聞ける人なのだ」要するに、
自分に出来ているかを、判断材料に聞くので、いつも、新しい感覚で聞けるのだ。
人の教えを、「素直に、聞ける」こんな事が、自分を伸ばすし、「話していただいた人を、「信頼」するのだ。
自分が信頼に値する人を、持つ事は、その人からの、どんな説教も、怒りをも、受け入れられるのだ。
仕事とは、挑戦する事なのだ!
営業一つ取ってみても、考え方一つで、こんなに開きが、出るのです。
増して、指導的立場の人、経営的立場の人、今の市況や、経営の、行き詰まりを感じたら、
景気にいい時は、「潮流に乗る」のですが、今は、どう見ても、「源流に、返る」時なのです。
その源流を、社員に話をするにしても、社員や、幹部の話を引き出し、
「僕はこう思うが、君はどう思う?」
こんな、会話から、今までの、自分を回顧して、挑戦的な、いい意見が出る、「原点回帰」に、
返れるのではないでしょうか?
いい案件が纏まっても、社員に対する物事の、教え方は、大切なのものです。
其れが行き届かなければ、、空回りの、会社に成るのです。
今の経済化で、空回りを、している時間はないはずです。
こんな話がありました。
沖縄に、ミス・ユニバース、世界2位に成った、「花咲うらら」と言う人がいます。
先日、小学校6年生の子供たちに、2日間限定の、講演をしていました。
ミスユニバースになるには、スタイル・肌のつや・そして「心」の持ち方が、大切なのだと・・・。
それには、「食べ物」が、人間を美しくする事を、体験したと・・・・。
「今、皆さんは、毎日、当たり前の如く、好きなものを、好きなときに、お腹いっぱい食べている」
しかし、日本で、唯一の、陸上戦合った沖縄、昔の人は食べるものもなく、芋や、草を食べて、
育った人が、いっぱいるのです。
この話を教壇で、するだけではなく、古くから営業している市場のお年寄りに、子供たちに、
アンケートを、取らせに、生かせた。
「おばぁちゃん、昔は食べ物を、食べたくてもなかった時代は、合ったの?」と、何件も聞きに回った。
そして本当に、草とかを、食べて生き抜いた事を、初めて知ったのです。
今の自分たちは、食べたいときに食べられるのが、当たり前に成っている。
子0個でアフリカの、黒人の子供が、今でも食事を食べるので、何十人もの行列に並んで、
1日、1回、600カロリーの、スープを、皿を持って並んで食べているビデオが、映し出された。
ここで、「花咲うらら」さん、26歳は、ある大きな箱を一つ、先生の机の上に、置かせた。
中を、開けると、細いサツマイモが、詰まっていた。其れを1本、1本、生徒に配り、
「今晩と」明日の朝は、これを半分ズツ食べ、墓のものは、1才食べない事」と、言ったのです。
「えー」と、子供たちは言ったのですが、先生も、同じ事を、実行したのです。
夜、家に、帰り親が、食事を、作っている。
「今日は、これ以外食べない事」と、親に芋を見せて、こんな授業を、しているのです。
家族団欒の、中で親に、話すと、親は、本当にあの時はつらlかった。親の話がいろいろ聞けて、
鼓動も歯腹が減っているので、速めに寝た子供が、殆んどで、あくる朝、あと半分の「芋」を、食べて、
学校へ行ったのです。
腹ペコ・体がだるいこんな話で、「それでは今から、皆でご飯を作ろう」
ゴウヤの嫌いな子供も、号やでも何でも、「美味しい、美味しい」と、言って、ご飯を、食べたのです。
身をもって幸福感を、与えられたのです。
そして食べ物が、いかに人間の顔色や、元気や、心のスサミを、直せるか?
教える物が、身をもって、小学校6年生に、「皆さんの、今日の,体験は、生忘れることは、無い筈です」
わずか、26歳の、女の子が、小学校6年生、わずか15人ぐらいかの、子供に、わずか2日間で、
一生忘れられない教育が出来た。素晴らしい事だと、思ったのです。教壇の上から、
「昔は、食べ物も、なかった、ヒモジかったよ」と、ただ単に、喋るだけでは、
本当に、心から理解する人は、いないのです。
仕事の教え方、本当に教える人と、自分も、一緒に、やる事が本当の、一枚板になり、本当の強い、
会社が、今、生まれる、チャンスだと思うの出す。
教える方も、教わる方も、お互いが、信頼と感謝で成り立つのです。
今こそ、全員で、やるべき時だと、思うのです。
私たちも、頑張ろう・・・!と、思います。










